私設強襲部隊ペドフィリアズ
国家を隠れ蓑に暗躍する闇の部隊、その名はペドフィリアズ

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第140話「神聖」

封 印 解 放

…かくして、解放実験は実行フェイズへと移されたのであった。

と書くとなんだか大した事のように見えるが、ちっとも大した事じゃねえ。
要はマスかいたって、それだけ。

考察によると、
思考力の低下があからさまに感じ取れる。脳の活性率、実に15%。
普段、人間は脳の機能を100%出し切っていないと言われるが、100%どころの騒ぎじゃない。平常値をはるかに下回ってるぞ、これは。
まず、物事に集中できない。
イメージとして、水を手ですくう事ができないもどかしさ。手に力が入らなくて、指の間からこぼれてしまう感じ。
モヤモヤですわ。

肉体疲労も甚だしい。対睡魔抵抗値、実に10%。気を抜いたらやられる!KDは現在“眠り”状態を誘発する攻撃にとても弱くなっています。
運動神経に命令信号がうまく伝わってないようです。

精神状態は比較的良好。
どの状態をもって良好とするかは不明だが。まぁそんなに悲観的じゃない。なんとかなるんじゃね?的楽観思考。

…これじゃ危険があっても対応できない。

以上、考察である。
総じて、自慰行為(以降『コードG』と呼称)は、
『ストレスの発散には予想通りの効果を発揮するが、精神的・肉体的能力の減衰をもたらす』
と言えるだろう。
特に、過度のコードG発動は、思考能力の激減や、肉体的疲労感の増大、危機管理能力の著しい低下を生じる。

まあ程々にしなさいよってこった。

…と言うかさ、24になってこんな事、真剣に考察してるなんて、まったくどうかしてるぜ、おい。
ましてや国家ガーディアンの身分でさぁ…暇な大学生じゃないんだから。

明日はどっちだー!
…結構よく使うね、この台詞。

たまには違う締め方をしてみよう。

…戦争をどう始めるかは問題じゃない。重要なのはどう終わらせるかだ。

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  1. 2008/01/27(日) 10:20:07|
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第139話「悪辣」

7日目。

アトミックスパイダー!ですわ。

もう、なんかどーでも良くなってきた。
オナ禁するとか、しないとか、アホスw
いや、まだ封印解除はしてませんよ。カオティックエネルギー充填中であります!
まあ実際のところ3日で充填は完了してるんだがw

オナ禁状態にある自分を冷静に観察して、何が楽しいのかと問いたい。

無駄無駄無駄ァァーッ!ですわ。

覚醒とか、意識の明瞭化とか、んなこたぁどーでもよくなってきたんだよね。
て言うか、あらゆるもの全てが。

ホント、どーでもいい。
日本の未来とか。俺の存在とか。両親への孝行とか。明日とか昨日とか過去とか未来とか。
全てどーでもいい。なるようにしかなんねーんだ。
「なるようになる、じゃ済まされんぞ」って、ちょっと前に言われたんですよ。
その時は、何か真面目だったんで、「はい!努力します」なんて返事しちゃって、本気で努力しなけりゃなあなんて思ってたりもしたんですが。
そんなもん、どーでもいいわ。
結局なるようになっちまうんだ。
人間、死ぬように死んじまう。
追いつめられるように追いつめられてしまう。
もがくのも手だけど、もがいても何ともならない。最後は同じなんだから。

って何か鬱全開だな俺w
諦めの境地に達しつつある、と言い換える事もできそうですが。

まあ、封印解除はまだまだ先送りって事で。



  1. 2008/01/20(日) 17:26:48|
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第138話「彼方」

4日目。

体力は80%程度まで回復。

思考能力、判断力ともに上昇。

無駄を省こうとする。効率化を求める傾向あり。

精神面は、小さな事にはくよくよしない方向に向かっている。立ち直りが早い。おおらか、楽天的な性質の発現?

徐々にではあるが、「世界が私を内包しているのではなく、私が世界を内包している」ように感じつつある。

一方で、いささか精神的疲労を感じる。
週末が近いので、仕方の無い事かもしれない。目に見えない小さなストレスの蓄積によるものと考えられる。



  1. 2008/01/17(木) 23:49:54|
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第136話「枯渇」

ONA禁3日目。

ONA禁にとって、この3日目が一番の山場とされる。
だが、不思議と今の俺は平気だ。むしろ睡眠欲の方が大きい。

体力的には、肉体面で言えば、疲労感はそれほどでもない。
精神面では、立ち直りが早くなっている気がする。

感覚はやや明瞭になってきている。少しずつではあるが、シャープになってきているような感じだ。
物事を完全に把握するまでのタイムラグが減ってきている。
集中力も増加。ただし、集中対象を固定するまでに、まだ幾らか乱れが生じる。一度固定すれば、集中できるのだが、それまでの間に、若干精神がブレる。

イメージ力の増加を感じる。右脳の活性化が見られるようだ。

厭世感。世界を、くだらない、うっとおしいと思う気持ちの発現。
その反面、完全な虚無主義に走るわけでもない傾向が見られる。世界を完全に拒絶してしまうのではなく、嫌いつつも、受け入れる姿勢をとっているようだ。

僅かながら、やる気の上昇?



  1. 2008/01/17(木) 00:03:02|
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第136話「交差」

ONA禁2日目。
体力的が少しずつ戻ってきている。
5km走って終了。全開だと10km行けるのだが。気力、体力共にまだ不完全。
頭の方は、まだ完全にクリアにはなっていない。若干のモヤッと感。
隙あらば欲望が頭をもたげてくる。とは言っても、発散してる暇はないんだが。
記憶力は少し上昇の傾向が見られる。

世界観は可もなく不可もなく。
どちらかと言うと、あんまり良くはないかも。

精神的には、少し攻撃性が増加しているようだ。



  1. 2008/01/16(水) 00:38:37|
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第135話「散華」

…やっぱり、ONANIするとダメですわ。

唐突に何を言うかと。

しかし、まあ、これは事実なんで。

先週、禁ONAしてたんですよ。と言うか、する暇がなかったからしなかっただけなんですけど。
んで、週末、暇になって、ボーッとしてたらついついやっちまいましてね!ヘヘ!

そしたらもう、ガタガタですわ。

それまではかなり調子良かったんですよ。
溜めれば溜めるほど、感覚が研ぎ澄まされていくって言うか、意識がクリアーになっていくのが体感できたんです。いや、コレ、ネタじゃなくてマジな話。
頭がスッキリするって言うんですかね、それまで気付かなかった事が見えてくるようになる。なんか、(まだまだ世界も捨てたもんじゃねえな)って感じにもなってくるんですわ。

…いつだったかね、蒼の樹あたりと、「ONA禁すると強くなる男の物語」みたいなのを考えた事があったんですが、アレ、ホントだわ。アレはまさに俺の事かもしんない。

逆に、ONANIしてしまった直後は、なんだか頭がボーッとしちゃって、集中力激減。やる気もなくなって、ダメ人間と化してしまいました。ひたすら寝るだけの、過去のダメKDに逆戻りですわ。

どうやら、俺が強くなるためには、ONA禁は重要なファクターのようです。

というわけで早速ONA禁…と行きたいところなんですが、どーも俺は、ONA禁に関して、意識しすぎるとかえって失敗する性質があるようです。
あくまでも自然体、たまたまやる機会がなかったからやらなかった、ってぐらいでいくとうまくいくような気がするんですわ。

だから、当初は、ONA禁日誌でも付けて、いかに俺の神経が研ぎ澄まされていくかを記録したかったんですが、それをやると長続きしなくなりそうなんですよね。

でもまあ、とりあえず、やってみるか。

今日はONA禁1日目。
性欲はそれほどでもないが、隙あらばtincoをいじりたくなるという状況。
性欲ないのにonaりたくなるとは…猿か俺は。アホやねえ。とりあえず今日は寝る。



  1. 2008/01/15(火) 00:13:54|
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第134話「干害」

おーいみんな、青木さん家のハヤト君がおっぱい描いたってよ!

ほんとかな?

どうせ肝心な所は隠れてるんじゃないの?

「問題は、B地区が描かれているかどうかなんですよ、隊長!」
「まさか、パンツだけでもあれ程の拒否反応を示していた彼が、B地区まで侵攻するとは考えられん。しかし…ヤツはプロだ。我々の予想を超えた結果を叩き出してくる可能性もある。」
「バストラインを描くだけなら、今の彼には何の躊躇いもないはずです。それだけならば、恥も少ない。行けます!」
「いや、根本的な問題は、バストラインだけでおっぱいと呼べるか、だ。」
「つまりB地区まで侵攻せねば、おっぱいではないと?」
「考えてもみろ、服の上からでも、おっぱいはおっぱいだ。着衣状態のそれを描いたからといって、わざわざ宣告する必要はあるまい?」
「着衣か非着衣かを判別する指針が、B地区なのですね。」
「そうだ。でなければ、『おっぱいを描いた』などと言えるはずがない。」
「しかし…これまでのデータを分析すると、隊長が仰られた通り、彼がそんな事をするとは到底思えないのですが…」
「データなど当てになりませんよ」
「!…誰だ、貴様。いつの間に…?」
「過去のデータから、彼の行動を導き出す事はほぼ不可能です。彼は、我々がこうしている間にも、成長し、進化を続けているのですから」
「では、どうしろと…言うんだ?」
「我々には、もはや見届ける事しかできませんよ。既に拘束は解かれている」
「拘束だと?馬鹿な…いつ解かれたと言うんだ…?」
「遙か昔か、それともつい最近の事なのか…それはわかりません。ただ、彼はもう、我々の理解を超えた所にいるのです。次のステップにね…」
「何故きみはそんな事を知っている…?」
「…申し遅れました。わたくし、陸軍局情報部特務隊のシロトリ大尉と申します。」
「“ヤタガラス”!?…本当にあったとは…」

つづく。



  1. 2008/01/11(金) 01:22:53|
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第133話「雑踏」

特に何も無かった日は、日記をつけなくてもいいんだろうか。

何も無い訳はないのだが、敢えて取り上げたくもないなあ。という。

まあ、今日も忙しかった。
慣れない環境に放り込まれると疲れるね。

自衛隊じゃそんな事、しょっちゅうです。
命令の直前変更なんて当たり前、って感じ。
だからって変化の多い環境に慣れるって訳でもないんだな。

俺はやっぱり弱いのかもしれん。

自分の弱い所ばかりを見てしまう、というのも、弱点の一つだろう。

強い所を一つでも自分で見つけて、それを支えにしたいなーとも思うけれど、なかなか見つからないもんだ。

強くなりたいなあ。



  1. 2008/01/09(水) 23:12:45|
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第132話「老獪」

今日は恐ろしく眠かったわけだが、それでも仕事をしたのだよ。
正直、キツかったよ。フラフラしながら仕事場に向かう途中、本当、今すぐにでも横になりたいと思った。でも、これは仕事だからなぁぁ…と自分に言い聞かせ、仕事場への階段を駆け上がったのさ。

「昨日の晩、一睡もできなかったせいで、今、ものごっつい眠いんで、今日は働かなーい。」

そんな仕事があったらいいのにな。

自営業だったらアリ?
でも自営業は大変そうだよねえ。

マンションの経営者ってのは?
マンションを管理下に置くまでが困難だよ。

眠かったら働かなくてもいい仕事、求む。
とりあえず今の仕事は、眠くても働かなければいけないので、今日は寝る。



  1. 2008/01/07(月) 23:09:35|
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第131話「戦地」

いやしかし、その、なんだ…アレだな、働きたくねえな!

なんで人間は働くんでしょうか?
お金を稼ぐため?
でもね、「宝くじ3億円が当たったとしても、まだ働く」って言う人が結構多かったりするんですよ。
僕には理解できない。て言うか、本当に現金3億円が手元に転がりこんでくる状況になってみないとわからないですよね。その時はその時。人間、どういうタイミングで何を思いつくかなんて全く予測不可能なんですから。

でも、僕はきっと、速攻で仕事をやめる段取りを組み始めると思う。
「おいおい、するってえと何かい?日本の平和と独立とやらは金の二の次かい?」
多分、はい。そうです。

結局はゼーンブ自己満足なんじゃない?
俺が今、国防の任についているのも、つきつめてしまえば自己満足なんだよね。

国を守る、って言っても、そもそも、国って何よ?守ったところで何かあるの?国家国家と言うけれど、その実体は、はっきりしないモヤモヤしたものなんじゃない?俺が守っている国家というものに、守る価値はあるの?

それでも、とりあえず現状維持。平和な状態を保っておくのが俺らの仕事。日本が良くなるか、悪くなるかなんてのは政治屋に任せて、俺らは黙々と平和を維持するために働く。
平和の先に変わるものがあるかもしれないから。
戦争で変わるものがあったとしても、人がたくさん死んで、不幸になる人が出るのであれば、俺は戦争よりも平和を選ぶ。

とりあえず、だけど、精一杯、国を守っておけば、この先いい方に転がるかも。そんな思いで働いています。

でも本当は、守ったところで何が変わるの?必ずいい方に行くとは限らないでしょ?
という事実があるのも認めている。

でも、まあ、維持しとけば良くなってくんじゃないの?という自分の気持ちに応えている。
俺は身体張って国の為に働いてんだぜ!自分の身よりも国の方が大事だと思ってんだぜ!すげーだろ!偉大だろ崇高だろ!という自己陶酔にも似た自己満足。
他人が聞いたら、鼻につくことこの上ないが、そんな自己満足にすがらないと、俺は今の仕事を続けられません。

向いてないのかな?
答えなんて結局は自分が納得したかしないかで変わってくるんだよね。

要するに、自己満足の域を出ないことには…3億円手に入ったら即、辞める!とか言っている内は、仕事を楽しむことはできないということで。
実家から駐屯地へ戻るのが、いつまでたっても辛いまま、ということで。

なんか、まとまってないな。
完全にチラシの裏だよな、これは。



  1. 2008/01/06(日) 15:08:39|
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第130話「傀儡」

ただいま、家の猫が、ワタクシの爪先を枕にしており、著しく行動制限を、受けて、おります。KDです。

少年エース、表紙を何とかして欲しい。買いづらいよー?
涼宮ハルヒの憂鬱じゃなくて、俺が憂鬱ですよ。オカンに見つからないように必死ですよ。

まあ本来の目的は、マクロスFなもんで、それは些細な事よ。

さて、感想としては、蒼の樹くんがやっとパンツを描いたかーやっちゃったなーという感じ。あれほど「僕はパンツは描きませんよ!」とマニフェストを掲げていた彼が!俺がパンツを描けとあれほど言ったにも関わらず拒否し続けた彼が!
リボンまで描いちゃって、ねえ?
まあ僕からのせめてもの手向けは、このパンツをオカズにする事ぐらいでしょう。しないよ。

しかし、ムゥ…それにしても…このパンツからは、彼の苦悩が伝わってくるようだ…
(パンツを描かねば読者は得られない…
しかしパンツの魔力に頼るような真似はしたくない…
こんな、布切れ一枚に、俺は、負けたくない…ッ!
でもリボンとか描いたりトーン貼っちゃったりしてるじゃん俺。)

ハッハッハッ!すなわち君はパンツの暗黒面に触れたのだよ!
気づいたはずだ…あれほど嫌がっていたパンツを描いている時、君は懐かしさに似た興奮を覚えていたのではなかったかね?君はきっと感じていた筈だ…パンツの呼び声を。
来るがいい…パンツ・ダークサイドへ…!あらがう事はない…PDS(パンツダークサイド)は無くならない…人々に…邪悪な心が…ある…限り…グ…ギャアアアム!(大爆発)

ま、賢い彼の事だ、「パンツを描いたら、ヤツが黙っちゃいないだろう…」と悩んだに違いない。
そして、パンツ一枚でここまでイジられるとは思ってもいなかっただろう。
だがしかし!ここでくじけてはいけない。
パンツを描くことは、いわば必要悪なのだよ。パンツを描きたくない気持ちはわかる。しかしパンツを求める声がある以上、パンツを描かねばならない。それはパンツ如きに惑わされる者がいるからなのだ…
しかしパンツを求めてしまう心は…
男ならば誰しもが少なからず持っているもの…私も…そして君も…
見るまいとは思っていても、無意識に心を揺り動かすもの…
それがパンツの力…

既に知る者は思い出せ…
知らぬ者は身に刻め…
心の闇に潜むもの…
悠久の時の流れにも変わらぬもの…
遙かなる古きから、まだ見えぬ未来まで…
我は見た、汝の慟哭を!
我は見た、汝の雄叫びを!
我は呼ぶ!汝の名を!
その名はチラリズム!
パンツは我と共に在る!
全ての人に、邪悪な心が、ある、限り…
グ…ギャアアアム!(大爆発)

結局死んでしまったので終わります。

え?内容?
続きが気になるぅ。もっと読ませろぉ。
もっとパ(大爆発)



  1. 2008/01/05(土) 23:04:36|
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第129話「銀嶺」

あまおと(あけましておめでとうの略)

KDです。
これから初夢を見るのに忙しいので、簡潔に済ませたいと思います。

新年の抱負。
「積極的向上」

いつまでも受け身ではいかん。己が人生は己で切り開くもの。初心に返りつつも、さらなる成長を目指してがんばろうと思います。今までになく真面目に生きてやろうかな、と。
まあ、それによってどんな反作用が生じるかはまだわからんのですが。

今年のKDはひと味違うぜ!

と言ったところで、今日のブログはおしまい。

さあ!可愛い妹とメイドさんに囲まれた楽しい初夢キボンヌ!



  1. 2008/01/01(火) 02:19:42|
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