私設強襲部隊ペドフィリアズ
国家を隠れ蓑に暗躍する闇の部隊、その名はペドフィリアズ

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第95話「森~危険だがわざと入るのが漢~」

やっぱりパソコンはいいね
書きたいことがたくさん出てきたよ

前話 と言ってもほんの数分前のことですが に於いて
「人生は流転するのでオレにも何かイベント起これ」
的なことを言ったわけで
その発展話ですが

…まあ お得意の自分語りになるんだがなあ

オレが今の仕事を選んだきっかけは少し前に書いたと思う
まあ モノスゴククダラナイ理由なんだ
アレを示した後だと 全部後付けになってしまうのだが

「変化を求めていた…」

というのもあるんですわ
だってお前さん 自衛隊だぜ!?
普通の職場と違うぜ!?軍隊みたいなもんだぜ!?
きっと…

>ひょんなことから新型兵器のテストパイロットになったり
>戦闘に巻き込まれた挙句 敵の首謀者をやっつける所まで行っちゃったり
>他国から来たエライ人の娘(美少女)の護衛を頼まれて最終的にムヒヒやウフフな展開になったり
>ライバル出現で「アイツに…勝ちたい…」となって熱血バトルモノになったり
>「事故で片目を失って以来…アイツは変わっちまった…」「隻眼のスナイパーKD それが奴の名さ…」
>ニンジンいらないよ

等々の心躍るイベントが起こるかもしれないんだぜ!?

と思ったものですが
あんまり起こらないなァ

「イベントとは発生を待つのでなく 己で起こすものである」

と言っても制約はあるのだよ
イベントを起こそうにもねェ 制約がねェ

「制約とは他者に設けられることもあるが 大抵は己が言い訳として設けている」

もう オレの脳味噌は正論じみたことばっかり言うから困るね
自分で自分を精神的に追い詰めるのが好きなんだよ
でも他人に追い詰められたり 肉体的に追い詰められたりするのはイヤなんだよな このヘタレがオレ!

書いていると考えがまとまってくるので良い

…んああ

自分が好きで好きでしょうがない
自分で自分を苦しめて 「オレはこんなに苦しんでいる!」と 自己愛に陶酔するのが好き

自分で追い詰めるのはいつでもやめていいのでラク
他人に追い詰められるのは大嫌い

自分が好きな余り 他人に認めてもらいたがる
「ホラ オレはこんなに素晴らしいんだぜ!」
と他人に言いたくて仕方がない
しかし拒絶の反動が怖いのでやらない

なるべく安全な位置で 精神的に自分を追い詰める作業をして 一人で悦に入っている
周囲の変化で多動の中に追い込まれ 精神的に苦痛になると イヤになる

上っ面だけは 「オレはなんて醜いのだ!もっと清々しく生きられないのか!」 などとのたまい 「よし!今度こそは清々しく生きてやる!第一歩を踏み出すのだ!」 と言うだけ その決意に至るまでの経過が大好きなだけなので 実際に踏み出すことはしない

「他人にやさしく」をモットーとするが 結局は「情けは人の為ならず」であり 自分がラクをしたいからという理由から
従って自分が余裕がない時は 他人などどうでもいいと思っている
もしくは余裕がありすぎる時も 他人などどうでもいいと思う

自己分析も自慰行為の一つ
「オレはこんな人間だぜ!」
とわざわざブログに乗せることで一人で気持ちよくなっている

…うわぁ オレって最低な人間だな

と キメ台詞を口にしてそんな自分に酔っている

もう少ししたらこんなことも忘れてしまう

ああ 嫌だ嫌だ 自分が信じられない

というのもキメ台詞に過ぎず
結局前には踏み出さない
同じ場所でグルグル回っているだけ



どうしよう?

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  1. 2007/06/21(木) 18:22:45|
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第94話「毒消し草~教会で毒は治療しない~」

「人生は川の水 人はその上を流れる木の葉」

>嫌な先輩がワケあってウチの部隊からいなくなることになりました。(やったぜヒヒヒ)
>蒼の樹くんがデビューしました。(おめでとう!)
>ワタクシ今月24になります。(どうでもいい)

これらのイベント発生が人生の流動性を感じさせるね
人間には居心地の良い場所一つ処に留まろう留まろうとする性質があると勝手に判断しているのですが
そういうわけにもいかないもので
イベントが発生するわけなのだなあ

「だから人生には生きる価値があると言いたいのかね」

ところで 自衛隊で良く使われるのが「ハインリヒの法則」

「小さなイベントが300集まって 中程度のイベントが10起こる
中程度のイベントが10起こると 最後に大きなナニかが1つ起こるぜ!」

という かなりうろ覚え 法則なのですが
まあ 事故防止のお話の時などに良く出る話題です
最終的には「だから小さな危険も見逃しちゃなんねえぜ」という結論に行き着くわけですが

この法則が成り立つのであれば

このままいくと何かビッグなイベントがオレに起こるんじゃない!?
だって最近色々と起こってるよオレの身の回りで!?

と 配線不良の脳髄がビンビン言っております
まったく どうやったらそういう答えが出るのか理解に苦しみますが
何か起こらないかなあ

そうよ?オレ みんなが見てないところで掃除とかしてるよ?
神様?見返り求めちゃうぜ?

すると神は言われた
「それ以外では怠けてるから プラマイゼロじゃホッホホオ!」



神は残酷だのう



  1. 2007/06/21(木) 17:40:18|
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第93話「こわいはなし」

KDは怖い話が好きです。
理由はわからないんですが、好きなんです。
んでたった今まで、2chの「死ぬほど洒落にならない怖い話まとめスレ」ってのを見てました。怖い話がたくさん載ってて面白いですよ。マイ巡回サイトのひとつですわね。
それで、そのサイト見てて思い出したんで書きます。

実体験。

つい最近の話。
自衛隊には警衛勤務ってのがある。何をやるかと言えば、駐屯地の警備をやるわけだが、これには特定の部隊が就くわけではなく、駐屯地内の各部隊が交代でやっている。

その警衛勤務に就くことになったオレ。担当場所は、弾薬庫。

弾薬庫ってのは文字通り、駐屯地内の弾薬を一括保管しておくところ。
当たり前だが警戒厳重。そこの警備に就く者は、小銃と、装弾した弾倉を携行することが義務づけられている。まあ、これも当たり前だね。
しかし、この「装弾済みの弾倉を携行する」ってのがまたキワドイ。
動哨と言って、弾薬庫内の見回りのようなことをするんだが、これは以前まで一人で行っていた。今は二人で行うのが規則となっている。

何故かって?

勘のいい人ならばおわかりだろうが、そう、自殺があったのだ。

フルメタルジャケットのデブ海兵よろしく、装弾済み弾倉を小銃に装着!ロックンロール・アンド・頭を吹っ飛ばしてサヨナラしちゃった人がいるのだ。

オレの、警備担当の、この弾薬庫で。

オレは霊感もないし、怖い話も好きだ。だからあんまりビビってなかった。一緒に任務に就いた軍曹の方々も、「別に?それが何?よくあるよくある」てな感じで気にも留めていない。さすがベテラン。

そんなこんなで弾薬庫警備は行われていき、夜になった。

オレは夜の見回りを終え、詰め所に戻り、一息ついていた。
時計を見るとそろそろ午前2時になろうかというところ。
さすがに眠い。眠気を覚ますため、オレは詰め所の外に出て、夜風に当たっていた。

その時。

何処からともなく、口笛のような「ぴ~…ひゅ~…」という音が聞こえてきたのだ。
それは例えるならば呼吸のようなリズム。
「ぴ~…」が高音、「ひゅ~…」が低音という感じ。だが、たまに「ぴ~…」の後にもう一回「ぴ~…」が来る時もある。
(いびきか?)
そう思った。今、詰め所の奥の部屋では、数名の隊員が仮眠を取っている。その人たちのいびきが、ここまで響いているのだろうか?
オレは詰め所の裏手に回ってみた。そこには、仮眠所の窓がある。
窓が開いているのならば、いびきが外まで聞こえるということが起こり得るかもしれない。よっぽど大きいいびきなら。

しかし窓は開いていなかった。

(じゃあ何だ?熊か?)

オレの居る駐屯地は山の中に所在している。熊の出没情報もちらほらで、演習で山に入った隊員が熊とエンカウント、バトルが起きたという話もある。

(熊が近くにいて、いびきをかいているのだろうか?)

そう思った瞬間だった。
あることに気がついた。
その謎の音の大小は、一定ではない。

大きくなったり、小さくなったり…
普通の音であれば、音源に近づけば大きくなるはず。
だが、これは違う。
音源がわからない。何処から聞こえてくるのか全くわからない。
熊なら山の方向から聞こえてくるはずだが…。

オレは少しワクワクした。同時にゾッとした。

詰め所に戻り、中にいた軍曹に尋ねた。
「なんか…口笛みたいな音聞こえないっすか?」
その軍曹は、ちょっとマジ顔になって、
「…ああ。」
とだけ答えて、外を見た。
オレもつられて外を見たが、そこには夜の闇が広がるばかり。
オレは椅子に腰を下ろし、しばらくその音を聞いていた。
さっきオレが話しかけた軍曹が、別の軍曹に話しかけた。
「…おい、なんなんだよこの口笛みたいな音はよ」
もう一人の軍曹は、しれっとした様子で、
「…いびきじゃないっすか?」
(すげーな。全く動じてない)
すると、ちょうど仮眠の時間が来た。
オレは仮眠室で寝た。
仮眠時間は午前4時30分まで。

ところが。

オレが眠りについてしばらくして…
「ガン!ガン!」
オレの寝ているベッドを激しく叩く音がした。

オレは慌てて時計を見た。午前4時。
(まだ30分あるじゃねえか…)
と思いつつも、
(誰か軍曹の人が『早く起きろ!』ってことでベッドを蹴ったのか!?)
と思い、慌てて身支度を整えて待機所へ入った。
待機所にいた数名の軍曹は、眠そうな、それでいて驚いた顔をオレに向けて言った。
「早いね。まだ30分あるぞ」
「え?…誰か、ベッドをガンッてやって起こしませんでしたか?」
「…そりゃお前…幽霊だよ…」
脅かすような軍曹の言葉に、オレは、
(まさか新入りのオレを驚かそうと、この人がやったのか?)
と思った。
だが、ふと気づいた。
ベッドをガンっとやって即座に仮眠室から出るには、かなり素早く動かなければならない。
オレは正直、ガンっとやられてすぐに起きた。まあ、自衛隊病だが…。
その時、仮眠室の中に異常はなかった。
仮眠所のドアは立て付けが悪く、即座に閉めようものなら大きな音を立てる。
となると…?
「ベッドの上の人が騒いだんじゃないの?」

ああ。成る程。確かにオレの寝ていたベッドは二段ベッドだったな。

だけど…。

…上 の ベ ッ ド に 人 な ん て 寝 て な い。

あの時オレは一人で仮眠に就いていた…。

軍曹の人たちはそれっきり黙ってしまった。

…。

夜が明けて、交代の時間が来たころには、みんな夜のことなど忘れて、交代明けの休みを待ち焦がれて晴れ晴れとしていた。
オレもその時は、寝不足のせいでどうでもよくなっていた。

しかし、あのことは、しばらく忘れられないだろう。
不思議と怖くはなかった。オレは意外と度胸が据わっているのだなと自惚れた。

おしまい。



  1. 2007/06/16(土) 13:49:52|
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第92話「Two years ago Christmas Eve」

「オレが自衛隊に入ったのは単なるあてつけだった。」

今までウソをついていました。すいません。
国のため、なんて奇麗事は後付けの理由に過ぎません。
奇麗事は大抵後付けなものなのです。

これは暴露話です。どうして今さら、こんな時期に、こんな話をしようと思ったのか?
それは全くの気紛れに過ぎません。

オレが入隊を決意したのは、忘れもしねえ。2年前のクリスマス・イブ。
オンナにフラれたから。
約1年で3回の失恋を経験した。2年前のクリスマスは、その最後の3回目。
自己愛のカタマリであるオレは、自分が傷つくことに耐えられなかった。
「3回の失恋ぐらいでそこまでヘコむか!?」
ヘコむんだよ。それぐらいでヘコんじゃう奴ってのも世の中にいるんだ。
ヘコんでヘコんでヘコみ抜いた挙げ句、オレは半ば自暴自棄になった。
ショックに耐えられなかった精神が、変な所で回転の速い灰色の脳細胞に変な加速剤を注入した。
脳が変な方向にグルグルグルグル回り始めた。

「異性に拒絶されるということは、種として子孫を残していく上で機能に不全があるということだ。しかも、最初から拒絶されるのではなく、交際をして、一定の期間が経過してからの拒絶ということは、オレには潜在的に子孫を残す上で欠陥があるのだということだ。それが、一定の調査期間で判明してしまったために、彼女たちはオレの元を離れていったのだ」

かくして結論が導き出された。

「オレには、生きる価値はない。」

なんでそうなったのか?今となっては当時の思考パターンを考察することはできないが、ともあれ、上記の結論が出た。

キチガイ確定の処理回路である。
犯罪者にならなかっただけマシ…いや、これは精神的ストーカーと言っても過言ではないかもしれない。心の中では、今だに過去のオンナを追い掛け回しているのだから。

さて、この結論からさらに導き出されたのは…。

「生きる価値のないオレは、せめて他の誰かに『立派に生きた』という証を貰おう。ウソでもいいから、『キミは立派に生きた!』という証明を立てて貰おう」
「では、どうする?」
「オレは弱い。無力だ。強くなるんだ。強くなって立派になって、そう…オレを捨てたオンナ共に一泡ふかせてやる…」
「立派になるんだ。金を、権力を手にするんだ。そして有名人になる。テレビカメラの前で堂々と謳ってやる。変貌したオレを見て、オンナ共がオレに平伏すのだ…」

『ごめんなさい、あの時はワタシが間違っていたの!ワタシに見る目がなかったんだわ!アナタがこんなに将来性のある人だったなんて…』
そこでオレはこう言ってやるのさ…。
『今さら何を言っているんだ?』
ヒヒヒヒヒ…
ついでだ、昔オレのことをバカにしていた奴らにも…
『すまなかった!やっぱりお前はスゴイ奴だよ!昔はバカにしててゴメンな!許してくれ!』
思い知らせてやる…

「立派になるにはどうすればいい?強くなるにはどうすればいい?」
「そうだ…『軍人』になればいいんだ。勲章を胸にたくさんつけて、肩にたくさんの星を付けて…強くて立派な軍人になるんだ!」

かくしてオレは自衛隊に入った。

これは復讐である。
国家のため、国民のため、などという言葉とは程遠い、恐ろしく個人的で偏執的…狂気の部類に入る行為である。
相手を陥れることなく、自らを高めることによって相手を見下そうと…。
自分が傷つくのが怖いがために、他人を傷つけることのできない偏狂的ナルシスト、それでいてプライドだけは高いクズヤローが狂った思考回路で生み出した考えである。

わかって頂けましたか?
これが私なのです。
どうしてこのような思考回路を持つようになってしまったのか、それは私にはわかりません。
しかし、心の奥を探れば出てくるのが、今まで述べたような答えです。

『実に狂気だ!その考えはおかしい!』
『昔のことなど忘れてしまえ。人は忘れることで前に進めるのだ』
『お前は後ろを向いて進んでいるだけじゃないか!』
その通りですよ。だから、このブログも、後進2速。

みんながみんな前を向いて進んでいるわけじゃないって。
そんな世界、気持ち悪くないか?
中には、後ろを振り返り振り返り…或いは、もうずって後ろを向いたまま、後ずさりで進んでいる人もいるってことだよ。

オレは自分がダイスキだから自己弁護する。

後ろ歩きでも、問題なく前に進んでいるんならいいんじゃないか?
みんながみんな前向きに生きる必要はないんじゃないか?
たまにはイレギュラーがいたっていいだろう?
前向きに生きるのが、良いことだとされている。
『後ろ向きに生きるのは良くない!前に進んでいてもそれは根本的に問題がある!』
『精神的にも良くないので、体を壊す危険性がある!』
『一度きりの人生だ、前を向いて楽しく生きよう』
『お前は後ろ向きに進んでいると行っているが、それは、実は、停滞である。前にも後ろにも進んでいないのである』
そんな台詞は聞き飽きた!
前進が真理ならば、停滞もまた真理では?
停滞の先に待っているのが破滅だとしたら、停滞を好む人間は破滅主義者か。
破滅主義は罪か。
罪とは何だ?悪とは何だ?
『お前のやっていることは間違っている!』と決める権利が何故貴様にある?
貴様はわかって生きているのか?
絶対の罪とは何であるのか、絶対の悪とは何であるのか。
それを求めるのが面倒だから、『とりあえずの罪の基準』『とりあえずの悪の基準』でもって裁いているに過ぎないだろうが!

そしてオレ自身も、結局は『とりあえずの~基準』に縛られている!
苛々する。
この世界は不確定なことが多すぎて不安だ。
いつ足場が崩れるかわからない。

しかし自己愛の強いオレは自分で自分の生を断ち切ることなどできず、
不確定な世界の中で、いつ訪れるとも知れない不確定な死の際まで苦しみ続けなければいけない。

…それが生きるってことなのか?
あ、頭が痛いぞ…!



  1. 2007/06/16(土) 11:25:20|
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第91話「思い通りにならない人生なんて」

しばらく更新サボってました。KDです。

いやぁ。

うん。

え~と…。

ねえよ。

書くことがねえよ。

しいて挙げるならば、今座ってる座椅子が非常に中途半端な按配で
結局胡坐(あぐら)をかいているという事ぐらいで。
座椅子の意味がねえよ。
座布団のほうがマシなぐらい。

最近の仕事はまあまあです。
演習場にもボチボチ行ってるし、
雑作業もボチボチやってるという感じですわ。

要するに、この環境に慣れてきたのかも知れません。

しかし、慣れた時こそ油断は禁物。
何しろ人の些細な失敗を嗅ぎ付けては噛み付いてくるハイエナのような先輩が居座っておりますゆえ。

とっとと辞めねえかな。あの人。もしくは死なねえかな。
悪人ではないんですが、変人だよ。
いやむしろあれはキチガイの部類に入るね。

昔いじめられていた、或いは、クラスであんまり目立たなかった存在が、今、先任陸士長という権力を得て有頂天状態、という感じなんですわ。
貴方の座っている地位は、ホントはそんなに偉くないんだけどな。
勘違いが生んだ悲劇ですわ。

いや、もう、陰口大会はやめましょう。
土日なので、またフラっと気が向いた時に更新するかもしれません。

とりあえず、今回はここまで。



  1. 2007/06/15(金) 19:38:53|
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