私設強襲部隊ペドフィリアズ
国家を隠れ蓑に暗躍する闇の部隊、その名はペドフィリアズ

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横たわるのは狗と豚

彼と彼女がいたとしましょうよ
彼と彼女はとってもウマが合うので、めでたくカップルになりましたとさめでたしめでたし

まぁ付き合うってそういうことなんでしょう
ウマが合うってことでしょう
ウマというか何と言うか、何か見えない絆のようなもので結ばれているってことなんでしょう
赤い糸ってやつか?

要するに幸せな恋人同士というのは、お互いの何かがぴったりと、あたかも鍵が錠前に合うかのように、ジャストフィットしている人たちなんでしょう

ジャストフィットしなくても付き合うことぐらいはできるが、
そのうちガタが気になって別れちゃう

はい先生。それ僕です

鍵が合わなかっただけだと他人は言う
その内、鍵の合う子が見つかるよと他人は言う

そうだね、きっとそうだ
その内見つかるはずだ

と今まで自分を励ましながら日々を送っていた

しかし、ふと思った
TVゲームをやっているときに思った

「もしかして
鍵の合う子なんてそもそも存在していなかったら?
「いや、それはないよ
ないない。あるわけないって
世の皆はそれなりに良い相手を見つけてるじゃないか
俺に限ってその相手が見つからないなんてことは…
「…
「道を歩いていたら、居眠り運転のトラックが突っ込んでくると思うか?
乗っている電車が脱線すると思うか?
「そんなことが俺に限ってあるわけがないと思っていないか?
でもそういう事故は実際に起こっている
そういう事故で死んだ人も、まさか自分がこんなことで死ぬとは思っていなかっただろう
「自分に限ってそんなことは…と思っていただろう
「何か絶対的な力が働いているとしたら?
普通はあるわけがないことが、俺に限ってあったとしたら?

そんな思いに囚われた
その瞬間
不安、恐怖、憎悪、孤独感、絶望、諦観…
色んな気持ちが混ざりあった
瞳孔が開いているのが自分でもわかった
暫く僕は、何も考えることができなかった



愛で地球が救えるんですか
その程度で救える地球ならいらない
その程度の地球なら壊れてしまえばいい

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  1. 2005/06/29(水) 23:57:04|
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封印の紅、背徳の黒

今日は暑かったですね。
暑いと小さなことでもイライラしてしまいますね。

オタクトークに花開かせながら、細い通路を横一列になってチンタラ歩くメガネボーイズ。
菓子やら飲料やらを持ち寄り、不可解なことに路上で小宴会を催している中学生日記。
ただでさえ暑いのに、おててつないで野道を行かば、熱気を振りまくバカップル。

頭にお花が咲いちゃったかな?
お前らみんなお幸せに!

そして、テスト告知を出しておきながら、テスト問題の作成が間に合わないとか何とかで、抜き打ち休講を敢行する我等が教授S。

ま、休講ですから喜ばしいことではあるんですがね。

彼は今米国に出張中です。
教授の無事を祈って、闇の禁呪をかけておきます。
レレヴォーレーヴェルドーレーセレヴェーイーレー。
エイメン。

うふふ。天使。回る回る。
天使。歌う。ララララ、ラララ、ラ。
愛して。愛して。アイシテ。
ララララ、ラララ、ラ。
うふふ。



どうやら頭にお花が咲いているのは僕の方らしいです。
もうちょっと涼しくならんもんかな。埼玉。



  1. 2005/06/27(月) 23:41:31|
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パラシュート

政井マヤと滝川クリステルの区別がつかない。



  1. 2005/06/26(日) 22:17:37|
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ハッピーバースデー

長い間日記を更新しておらず申し訳ありませんでした。

全てはメタルサーガとドラッグオンドラグーン2のせいです。
クーラーのきいた部屋でゲームばっかりやっていたんです。
そして学校サボってたんです。

そんなクズ人間のわたくしにも誕生日が訪れました。
ケーキを頂きました。

そしてプレゼントにコルトパイソン.357・6inchを貰ったんですよーい!
やっほほーい!
リボルバー最高!
リロードの瞬間がたまらない!
射精しちゃう!

おいおい。

こんな卑しい僕を祝ってくれたみんな、ありがとう。
ほんとうに、ほんとうにありがとうございました。



  1. 2005/06/24(金) 22:11:07|
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生存確率

今コレを書いてる最中に地震が来ましてね。
慌てて机の下に頭を隠したんですわ。
そしたら友人に「頭だけかよ!」とツッコまれ、
「いーんだよ。人間、頭と心臓さえありゃ生きていけんだよ。」
と返したのが、今回の日記を書こうと思ったきっかけ。

人間のメイン・コンピュータは脳なわけです。
何しろ脳が無ければ人間は人間として生活できないので、これは最重要パーツです。
次に心臓。脳が活動するために必要な酸素を供給するパーツです。正確には酸素そのものではなくて、酸素を含んだ血液を供給しているわけですが。

メインコンピュータと、エネルギー供給源。これさえあれば大丈夫なんじゃないでしょうか。

後は機械で代用できるんではないか。
上手くいけば心臓だって機械で代用可能なはず。
それこそSFみたいに、脳だけポッドに入れて…なんてのも不可能ではないはずです。

ただし、万が一、脳だけポッドに入れて生きることになったとしても、その状態で生き続けるには強い精神力が必要です。
何しろそうなったらもう、人間じゃないわけですから。
人間と同じような事はもう不可能なわけです。
三大欲求すら放棄せねばなりません。
食欲…栄養分は培養液みたいなものから吸収できる。モノを食べることができないから、食欲は満たされないでしょう。
睡眠欲は、まぁ唯一脳だけになっても満たすことが可能な欲かも知れません。脳だけでも眠れるから。
性欲は一番問題です。こればっかりは…我慢するしかない。

他にも、身体を失うことから来る、身体を動かしたい、という欲。運動欲とでも言うのでしょうか。
それらの欲に打ち勝てる精神を持っていないと、ポッドなんかになった日には、一発でコンピュータ自身=脳が持たないと思います。

あ、でも…欲を感じるのは、脳内の化学物質のバランスが崩れているせいだって説を聞いたことがあります。
ってことは、その化学物質を人工的に生成して、脳に直接注入することができれば…

おっと。完璧じゃないですか。

欲望を感じることのない頭脳!
ムダのない機械の身体!
素晴らしい!世界を治めるものに相応しいと思わんかね!

俺は勘弁。
てか脳だってそのうち耐久期限オーバーでストップするんですから、ポッドなんか入れても意味ないやね。

ん?いや待て。確か人間の脳は、身体というハードウェアを処理する分の負荷がかかっているとか…
ということは身体を切り離せば…

うむむ…
長くなりそうなんでやめよ。
人間健康が一番です。
それが一番大事。



  1. 2005/06/19(日) 23:15:33|
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ring! ring! ring!

リング海外版見たんですけどもね。

くだらねぇー。

言っときますけど俺は呪いとかそういうもん一切怖くないですからね。
信じないわけではないんですけど、怖くはないっすわ。

呪いなんてね、普段他人に嫌われてるような奴が、何か悪いことが続いた時に感じる幻想なんですよ。

俺はまぁ…他人に嫌われるようなことは…まぁ、してない…ですから…

大体ねぇ、貞子なんてまだカワイイ方じゃないですか。
七日後に死ぬって教えてくれるんだから。
そんで七日経ったら即死。非常にわかりやすい。
これがね、7日間に渡って地獄の苦しみを味わうとかだったら最悪ですけどね。
貞子の場合は即死ですからね。
まだラクでしょう。

呪いのビデオだって?笑っちゃうでしょ?
言っときますけどね、俺なんか変なビデオだったら一杯見てますよ。
この前だってね、なんかワケのわからないビデオ見たんですよ。
何かねぇ、ホンット意味わからない。
変な井戸とかね、鏡の前で髪とかしてる女の人とか映ってるんですよ。
まぁそれは一週間前だったんですがね。
最近はもっと変なの見ましたよ。
それは…あ?ああ゙!
うぁあ゙あ゙あ゙くせdfzzfふじこgfdg



  1. 2005/06/18(土) 23:24:28|
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アブダビ

なんか教授叩きの方が人気あるみたいですね。
よしじゃあ頑張っちゃうぞ。

あァァァァー!?
アイツの目はフシ穴かァァァー!?


いや、何かね、オープンキャンパスにやってくる高校生たちに配るパンフレットを作るって話になったんですよ。
んで、研究室の各員に、「自分がこの大学を選んだ理由、若しくは今の研究を選んだ理由」を200字程度に纏めて、教授のとこまで提出しろ、って話になったんですよ。

「この大学に入った理由?そんなもん、スベリ止めのつもりで受験したはいーが、結局ここしか合格しなかったからここにしたに決まっとろーがよ」

そんなこと書けませんね。滅相もない。
研究についてだって、

「僕は地雷探索ロボットの研究をしたくてこの研究室に入ったお!今は三次元測定機の研究をしているお!あれ、僕だまされてる?」

なんて恐れ多くて書けませんよ。

だからまぁテキトーに書いたわけ。かなりテキトーに。
連絡では、「優秀な人には図書券を贈呈!+顔写真が掲載されます!」ってことだったんだが、そんなもんはいらねぇ

図書券じゃなくて現金だったら良かったんだけどねー。

ともかく景品なんぞに興味はなかったのでテキトーに書きました、と。

そしたら今日、家でダラダラ寝腐っておった僕に電話があり、

「KD君の紹介文が採用されたから。写真載るから。今から写真とるから。学校来て。」

とのこと。

エエエエーッ!?!?

俺すんげー適当に書いたつもりなんだけど…

キサマの目はフシ穴かァ!?

しょうがないんで学校行ってきましたけどね。
そしたらなんか今日はオープンキャンパス前日だってんで、準備の日だったんですね。研究室に色んなガラクタメカトロニクスが運ばれておりビックリ。
知らなんだー。
助手の人(マトモ)に怒られました。みんな準備してたのにお前はなんだ!と。

すみません。
もうしません。
コアタイムなんて糞食らえです。
あ、いえ、なんでもありません。

てなわけで明日は遅刻しちゃったら怖いんで寝ます。



  1. 2005/06/17(金) 23:54:46|
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夢工房ドキドキパニック

最近、意味不明なタイトルばっかりつけてますが、これは僕の右脳から出たものなので気にしないでください。

煙草を吸うようになって1年と3ヶ月経つわけですが、遂に恐るべき事態が発生しました。
今までは、煙草を吸わなくても平気だったんです。
煙草を吸うのは、やることがなくて手持ち無沙汰で~ってのが今までのパターンでした。ですから、他に何かやることがあれば、別に煙草を吸わなくても普通に過ごせたんです。

ところが、遂に来てしまいました。
禁断症状というヤツが。

それは授業中の出来事でした。

何度も言うように、今までは「他に何かやることがある」のであれば、それほど「煙草を吸いたい」という欲求は起きなかったんです。つまり、授業中とかならば、「授業」という名の「やること」があるわけですから、煙草なんて別にどーでもよかったんです。

しかし、とある授業中、突如、集中力がプッツリと途切れたんです。文字通りプッツリです。
そしてイライライライラ。

別に禁煙してないけど吸いたいよー吸いたいよー
状態です。
授業どころじゃありません。
それから授業が終わるまでの30分間は、机を指でコンコンやってみたり、ノートに謎の古代文字を書きなぐってみたり、しきりに身体をゆすってみたりと、いてもたってもいられない状態に。
とにかくイライラが半端じゃない。
気分が悪くなるほどのイライラって、経験ありますか?
俺はその時が初めてでしたよ。

そんでいざ授業が終わったら煙草の自販機に直行ですよ。

吸った瞬間、全身の緊張感のようなものが抜け、「ほげぇ~…」と脱力モードにシフト。
一日振りだというのに、頭がクラ~っとして意識朦朧。

でも気持ちがいいんですよ。
ホントに。
脱力状態ですよ。
気付いたら失禁してました。
ウソです。

しかし遺憾ですよ。これは。
ついに完全なニコチン中毒者になっちまいましたよ。
もう禁煙も容易じゃない。ニコレットでもないと不可能ですよ。

もしくは「また煙草吸ってる…やめてって言ったでしょう!?今度また煙草吸ってたら許さないからね!」といいつつも毎回許してくれるようなツンデレ女子でも側にいない限りは無理です。

ってことは一生無理ってことだね!
さすが俺!ボケナスー!
ピッタリの名前だね!ボケナスー!

ハハハハハ!
ハハハ。
ハ。



  1. 2005/06/17(金) 23:27:21|
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装甲列車山手線

なんかすごい夢を見たんです。

場所は酒場。よく、西部劇とかに出てくるようなトコ。ありますね。胸の高さくらいの扉があって、キィコキィコ鳴るやつ。
そんな場所の片隅のテーブルにて。
席に座っているのは、ハリソンフォードに似てる中年ガンマンと、若いガンマン。
んで、どうやらその若いガンマンの方が俺らしい。今思うと、顔は全く似てないんだが、夢の中では、「こいつは俺だ」という認識が確実になっていて疑う余地もない。

これだけでもなんだか映画のワンシーンみたいで充分シブイんですが。

中年ガンマンは、グラスの中の酒をあおると若いガンマン(俺ね)に言いました。
「例えばピクニックの準備を考えてみろ。ピクニックの前日、お前は持っていくものをリュックに詰めるだろ?着替えとか、歯ブラシとか…
「各人が、自分にとって必要なものを、リュックに詰める。必要なものってのは、人それぞれ違う。お前が必要だと思ってリュックに詰めたものは、他人にとっては必要じゃないかも知れない。だからリュックに詰めない。要らないものは邪魔になるからな。
「人生もピクニックと一緒だ。人生にも必要なものがある。でも、それも人それぞれだ。金、信念、夢…人によって持っていくものは違う。
「その必要なものを選ぶ期間…つまりピクニックの前日だな。それは、若い内だ。今のお前みたいにな。
「人生には何が必要なのか…それをよく考えて決めろ。

ここで、酒場の外へ場面チェンジ。あの枯れ草の塊みたいなのがコロコロ~って転がっていく。
そしてまた酒場の中。

「俺か?
「…俺は女を捨てた。俺の人生に女は要らん。まあ必要だって奴の方が多いかも知れんが…俺には必要ないと思った。だから俺はリュックに詰めなかった。人生ってピクニックには、持って行かないことにした。何度も言うが、要らないものは邪魔になるからな。
「おかしいと思うか?

「そうか。まぁ、訊いといてなんだが、お前がどう思うかはどうでもいいんだ。これは俺の人生だからな。」

ここまで言うと、中年ガンマンは立ち上がった。
カウボーイハットを片手で被り、そのまま外へ出て行こうとした。

「待ってくれ!あんた名前は…」(俺の台詞)

中年ガンマンは立ち止まり、言った。

「ジェイだ」

俺はその名を知っていた。
J・ザ・ロックス。
岩山のジェイ。かつてこの地方に名を轟かせた早撃ちの名手。あまりの速さで、確かに銃を撃ったにも関わらず、全く動いていないように見える。その姿はまるで荒野にそびえる岩山のよう…ついた名前が、J・ザ・ロックス!

デケデッ!ベベェーン!(ギター音)

「待てッ!
「まさかここで会うとはな…俺の顔を覚えてるか。
「あんたが殺した、アネットの息子だ!」

「アネット…
「あぁ、奴の…大きくなったじゃないか。あんな坊主が…」

「母さんの仇だ!勝負しろ!」

「…いいだろう。」

「あんたら!…揉め事なら外でやってくれ。」

デケデッ!ベベベェェーン!(ギター音)
そして外へ。固唾を飲んで見守る町の住民たち…

「若ぇの…俺は手加減はしねえ。それだけは言っておく。」

「上等だ…」

「…面白ぇ。若ぇの。俺を殺して、お前に必要なものを勝ち取ってみろ!」

バキューン!(つづかない)

ごめん。一回目のギター音辺りからウソです。ごめん。




  1. 2005/06/14(火) 21:20:53|
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魔剣シシカバブ

(ザザーザッザザ…ガガ)
(ガガッ)か?お…あ、あぁ!?やっと繋がった!

おい、今そこに人がいるんだろ!?頼む!切らないでくれ!

(ガガガガッ!ザザ!)

くそッ!ダメだ。長くは持ちそうにない…!

いいか!今から(ザッザザ)ログを転送する!
詳しいことはそれを…
とにかく!sァ(ザザー)ゥ教授はもうダメだ!ヤツはもう終わった!

(ガガ…ザ…ッザザ)

***************************

輪講の時間…13:00から15:00の間…俺たちはずっと、教室でヤツが現れるのを待っていた。

しかし ヤツは 現れなかった…!

俺たちだって指を銜えてただ待ってたわけじゃない。
何度かヤツの部屋に呼びに行ったし、助手の人に頼んで携帯に電話もしてもらった…
しかし返事は…なかった。
だから俺たちは帰ることにしたんだ。
もともと土曜日にはコアタイムはない。
やることもなしに5時まで残っている必要はないんだ。
だから俺たちは帰った。

しかし…その後だ。

ヤツは…現れたッ!
怒りを露にしながら…

>>>>>音声ファイル再生

「…おい。どうして学部生がほとんどいないんだ。
「なにぃ…?…私はなぁ、今までDr.コースの研究発表を見ていたんだよ!
「それが終わったら輪講をやろうと思っていたんだ!
「それなのに勝手に帰るとはどういうことだ!

<<<<<再生終了


そんなことは聞いていなかった…!
一つも!唯の一つも!
俺たちに連絡がなかったんだ!助手の人も知らなかった!
ヤツは掲示はしておいたと言う…が、掲示は見る人がいなければ唯の紙切れだ!

しかもヤツは…
今度の月曜日…この一件について、研究室全体に説教をするという。

ハァ!?見当違いもいいところだ!俺はもう…

***************************


(ザザッ…ガッガガ)

(ザッ!)ログは受け取れたか!?
…ここまで聞いてくれてありがとう。
もう一つ、顔も知らない貴方に頼み事を…!

このログを…世界へ…
ネットの世界へ…広めて欲しい!

(ズガガガガッ!)

!?…くそ!もうここまで…!
なッ、なにをする!?きさまら(ザガッ!)

(ガガッ!ザー…ザー…ザーーーーー…)

#この物語は事実に基づいたフィクションです#




  1. 2005/06/12(日) 00:55:38|
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ラグジュアリー六月

最近は死んでます。割と。
KDです。

やー日本ドイツ行き決定で良かったですね。

と、今日のブログに書くやつが日本中だけでもどのくらいいるんだろうか。

試合は見てました。うん。
柳沢が先制点とったね。あの時は独り部屋で「よし!」って叫んじゃったね。寂しかったね。
大黒のゴール、すごかった。きれいなゴールだと思いました。
北朝鮮、最後の最後でアツくなったね。落ち着いてプレーして欲しいですよね。

サッカーの話はこれぐらいでいいでしょう。

とは言ったものの、書く事が見当たらない。
夢の話をします。

修学旅行で、南の方の島に行った。
その島は火山島で、名物と行ったら火山ぐらい。
特に、その島と双子のようになっている別の火山島が、最大の観光名所となっていた。
自由時間になり、特にやることがない俺は、一人で展望台に登ることにした。話では、その展望台から、件の双子の火山島が一望できるという。
しかし、展望台と言っても、ただの岩山で、登るのが結構しんどい。
やっとのことで頂上に登ると、俺の小~中学校時代の友人だったマッちゃんがいた。
マッちゃんは「おう」と軽く言葉を交わして、降りていってしまった。
俺は展望台から双子の火山島を見た。
それは今まさに活動中で、赤い溶岩が火口から流れ出しているのが見えた。
にわかに空が曇り、雨が降り出した。
その雨は、すぐに土砂降りへと変わり、辺りに強い風が吹き出した。
台風だ、と俺は直感した。
このままではまずい、と思ったは俺は、元来た道を戻ろうとした…その時、多量の雨により、展望台のある崖が崩れ出した。
必死で崖に捕まる。
下を見ると、なんとすぐそこまで海が来ている。海は大荒れだ。転落して波に呑まれたら助かりそうにない。
必死で崖をよじ登る。だが、強い雨と風のせいでなかなか登れない。
この時の俺は必死である。落ちたらマジで死ぬ!と考えていた。
なんとか登りきったところで目が覚めた。

ねぇよ。
オチがねぇよ。



  1. 2005/06/08(水) 23:04:36|
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アモルファス188mm

学校サボった。
まぁいつものことでス。

これではイカン、このままではダメだ。
と、反省するのもいつものこと。

何回同じ過ちを繰り返せば気が済むんだ!俺!

意志の弱さは否めない。
意志が強かったら、きっとこんな惨めな気持ちになることはないでしょう。

どうすりゃいいんだ。
どうすれば一度持った決意を手放さずにいられるんだ。

などと自問自答するのもいつものこと。

いい加減にしろよ。俺。
今回ばかりは流石に俺も頭に来たぞ。
次、ダラけるようなことがあったら、お前に罰を下すからな!

なんて考えるのもいつものこと。

クソ!クソっクソっクソっ!
クソだらけだ!

どうにもできねぇー
誰かなんとか…なんて頼んだって無理だー
こればっかりはおいら自身の問題だー
他人に変えられるもんじゃねー

トレーニングすれば筋肉はつくが
心の筋肉はどうやってつけるんでしょう。



  1. 2005/06/06(月) 23:17:30|
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ヘリオスと赤い車椅子

<おまえらのしょうらいがとてもしんぱいだ。>

今日ゲーセン行ったんですよ。ゲーセン。
そしたらね、やたら親子が多いんですよ。
まあそれはいいんですよ。親子でゲーセンってのも、まぁ、ちょっと悲しい気もしますが…。もっと他に行くとこないの?ってね。

まぁそれは置いといて、その数ある親子の中に、母親と小学校高学年くらいの男の子という組み合わせがいたんですよ。
初めは、親子で協力プレーとかしたりしてて、微笑ましいなーとか思ってたんですが。

あきらかに母親の方が乗り気じゃないんですよ。

もうね、男の子の方が「ゲーセン行きたい!」って言って聞かなくて、仕方なく母親が一緒に…って感じなんですよ。
勝手な想像ですけども。

んで、もうあのゲームやりたいこのゲームやりたいってな感じで、母親を困らせてるんですよ。
母親が「もう行くわよ…」って感じで別のフロアー行っちゃったのに、ずーっとゲーム画面を見てたりするわけ。
んで母親がいなくなったことに気付くと、母親探しに行って、また母親連れて戻ってくるんですよ。

その男の子は、まぁその、いわゆるデブだったんですよ。
学校で「ブーちゃん」とかいうあだ名付けられてそうな。
て言うか、もう、甘ったれの顔なんですよ。そいつ。
短パン+無地の黄色いTシャツなんですよ。

それを見て、「おいおい…母ちゃんとゲーセンかよ。ゲーセンくらい一人で来いよ…」という気持ちを抱きつつ、何気なく辺りを見回したんですわ。

そしたら件の男の子とほぼ同じ格好(短パン+プリントTシャツ+別オプション『眼鏡』)のこれまた肥えた20代くらいの男性が。

思わず件の男の子と見比べてしまいましたよ。

ああ、こいつこのままいったらああなるのかな…

おまえらのしょうらいがとてもしんぱいだ。

<天気の話。>
マラソンしてたのね。
そしたら、ザーっとものすごく半端のない大雨が。
おいおい、さっきまであんなにいいお天気だったじゃないの。
なんで俺がマラソンしだしたら大雨降るわけ?
やばい!買ったばかりのMP3プレーヤーが!
このままでは多量の水分による大破の危機は免れない!
すかさずその辺の大木の陰で雨宿り。

すると
「あの…これ使ってください」
傘を持った可憐な少女が…

んなこたぁない。
雨は一向に止む気配を見せない。
むしろ強まる一方。
このままでは埒があかない!
すると、少し雨が弱まった。
今だ!と、木陰を出て、猛然とダッシュ!
その瞬間、俺が走り出すのを待っていたかのような土砂降り!ここは赤道直下かと見まごうほどである。
その時プレーヤーから流れていた曲は…

「Stand up to the victory」!
スタンダップトゥザヴィクトリー!

こういう使い方もあるんだーッ!

土砂降りの中を疾走、なんとか家に帰れましたとさ。
プレーヤーも無事。

音楽ってやっぱスゲェや…。



  1. 2005/06/05(日) 23:10:48|
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ナキソフ6号病棟

焼肉を食いました。
ものすごい美味でした。ええ。そりゃもう。
ガリレオガリレイが法廷で、思わず「それでも地球は回っている。回ってるったら回ってるヒャホホー」って叫ぶくらい。

よくわからない例えですね。すまん。
しかもあんまりおもしろくないし。

はースポーツがしたい。
最近の僕はスポーツがしたいんですお。
以前の僕とは思えませんですよ。
まぁ運動オンチなんですがね。
別にいいじゃないか。運動オンチだって。

下手だからやりたいんじゃないか。上手くなりたいんじゃないか。
身体を動かしたいんですよ。なんか。
身体に溜まった毒素的なものを出したいんですよ。
やっぱね、ダメなんですよ。家に篭ってゲームやってるようじゃね。
いや、ゲームは好きなんですけど、そればっかりやってると飽きるんですわ。さすがに。
むしろ身体を動かしたいんですよ。
もう限界まで身体動かして、そのままあー疲れたバターンって横になりたい。そのまま眠りにおちたい。
何も考えずにスポーツがしたいんですよ。

でもね、今は無理だ。

研究がまったく進んでないから。教授がガキだから。
卒業単位が足りてないから。
就職も決まってないから。

そういった諸々のことをすべて解決した上でスポーツがしたい。

もしもボックスがあったなら。
もしもピアノがひけたなら。

ゴレンジャイ!(締めのあいさつ)



  1. 2005/06/04(土) 03:03:49|
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Soul Eater

げッ!ヤバい!もう6月じゃねェーかッ!
まずいぜ!まずすぎるぜこいつァア!
ヤバいぜェ…ヤバ過ぎるぜェ…ヤバい匂いがプンプンするぜェェーッ!

別にヤバくもないのに焦ってみた。
だって書くことがないんだもん。

萌えー!萌えー!
良くわからんが萌えー!
対象もはっきりしていないのに萌えー!
使徒を肉眼で確認萌えー!
俺の股間の強羅最終防衛線が突破されましたッ!
パターン、青!使徒です!間違いない!

別に何でもないのに萌えてみた。
だって書くことがないんじゃい。

書くことがなくても日記を書くんじゃい。
それが広島ヤクザのやり方ってもんなんじゃい。
出身は茨城じゃい。
俺の通ってた高校のある地域の名物はメロンだったんじゃい。
「メロンの収穫高県内一!」とか、駅に垂れ幕がかかってたんじゃい。
だがしかし、垂れ幕掲げるほどメロン畑は肉眼で確認できなかったんじゃい。
ウソの広告じゃい。JAROじゃい。JAROなんじゃい。
めろん120%みたいな高校生活に憧れてたんじゃい。
それを言うならいちごじゃい。20%増し(当社比)じゃい。
いちごじゃい。じゃむ。

いちごじゃむ。

うわッ!お兄ちゃんのエロス人<びと>!

すなわち、平仮名はエロスだったんだよ!
ΩΩΩ<な、なんだってー

いちごじゃむ。
めぐみるく。
むじゃひでぃん。

最後は違う。違うんじゃい。

字数も稼げたことだから今日はこれでおわり。



  1. 2005/06/02(木) 23:00:39|
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