私設強襲部隊ペドフィリアズ
国家を隠れ蓑に暗躍する闇の部隊、その名はペドフィリアズ

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音楽の力

戦場<コート>では~ 誰で~も~ひとり 独りきり~
KDです。

先日、MP3プレーヤーを購入しました。
それには然るべき理由があります。

僕はここ最近、毎日のようにマラソンをしているわけですが、走っている間、ものすごい暇なんです。
で、音楽でも聴きながら走ろう、と思ったんですが、手元にはMDプレーヤーしかない。
しかし、MDプレーヤーって音飛びするんですね。走ってるときの衝撃でガンガン音が飛ぶ。それが気になって、走りに集中できないという有様だったわけです。
そこで、HDタイプのヤツならば、音飛びが全くないということを聞き、早速購入に踏み切ったわけですわ。

そんで早速、MP3プレーヤーにお気に入りの曲を片っ端からブチ込み、ゴキゲンなミュージックを聞きながら走ってみたところ、どうでしょう。
いつもは1.5km走ったぐらいでもうハァハァで、歩いてしまうようなヘタレっぷりだったんですが、音楽を聞きながら走ったところ、3.5km走っても全然疲れない。むしろ「いける!俺はまだ走れる!」という気持ちになりましたとさ。めでたしめでたし。

聞いた話じゃ、プロのスポーツ選手も、トレーニングの時音楽を聞きながらやるとか。

いやー音楽の力ってすごいですよね。



うん?オチ?
…夕日の沈む海に捨ててきたよ。

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  1. 2005/05/31(火) 23:35:12|
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KD7ダイナマイト

今日はすんごいことをカミングアウトします。



実は僕は目が悪いんです。実は眼鏡っ子だったんです。



はい全然すんごくない。

でもね。本当に目が悪いんですよ。
時には悪いものは悪いとはっきり言える勇気も必要なんだ。

だから良く見間違いをするんです。
以前、<スコップ置き場>という看板を<ズゴッグ置き場>に見間違えて、「ズゴックだと!すでに量産されていたのか!」と一人街角でハァハァ鼻息を荒げたりとか。そんなことが多々あるわけで。

んで、今日も見間違えをしました。

<とびだしきけん>
という看板を、
<とびだしやさん>
に見間違え、
「…飛び出し屋さん?フムン、つまりそれは、"寂しがり屋さん"や"恥ずかしがり屋さん"に続く新たなる性質のことか。いつもいつも、何をするにしても、ついつい飛び出しがちになってしまう人のことを指すのか。
「いや待てよ。もしかしたらこれは、カリスマ美容師に次ぐ新しい職業なのかも知れん…」

飛び出し屋さん…
「それすなわち、この世のあらゆる"飛び出すモノ"を扱う職業ッ!

飛び出す絵本からミサイルまで!

児童福祉から殺人兵器まで!

飛び出し屋さんは、地球に優しい大企業です!

「今回ご紹介するのはコチラ!
新型大口径ミサイルランチャー"飛び出しくん2005"!
飛び出しくん2005は、高い命中精度と、機動性を持っています!
権力者の皆さん!反体制派の弾圧に、暴動の鎮圧に、是非どうぞ!」

などと原付に乗りながら一人妄想にふけり、フムン、就職先は飛び出し屋さんにしよう。と固く誓った私でありました。
しかし、その直後、虫柱(注:羽虫の群が柱状になって浮かんでいるもの)に突っ込み、身体中の穴という穴に虫が入り込んで私のバージンは失われました。

嗚呼、初めての相手が虫だなんて言えないわ…。



  1. 2005/05/28(土) 22:20:07|
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最近アレだなぁ

最近アレだなぁ。
イベントがないなぁ。

とりあえず生殺し状態のような毎日に逆戻りですよ。
いつ切れるともわからない教授の影におびえる生活…。

もう慣れちゃったので別にいいです。

なんかおもしろいことないかなー。

まぁ今日おもしろかったのはアレだな。
先輩が原チャリ乗ったまま俺に突っ込んできたので、俺が華麗にスルーしたところ、先輩が原チャリごとコケたことぐらいかな。

久しぶりなのになんて再会ですか。

んがんぐ



  1. 2005/05/26(木) 01:45:22|
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タイトル考えるのめんどくさ

昨日までバーベキューパーティの進行役をやらされていました。

とっくに社会人になってる研究室のOBに招待状を送ったり、
バーベキューに出す料理のメニューを考えたり、
人員の編成を考えたり、
スケジュールを考えたりその他諸々でクソ忙しい日々でした。

以上が日記更新をサボっていた理由です文句あるかコラごめんなさい。

でもやっと終わったので良かったと思います。

教授もご満足の様子でしたし、良かったと思います。

良かったと思います。

良かったと思います。



  1. 2005/05/22(日) 14:05:57|
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死んだ猫と夜の旅 night cruise

たまに道を歩いていると、車にはねられた猫の死体を見かけますね。
でも次の日に見るとなくなってたりする。
ああいうのって誰かが埋めてあげてるんでしょうけど。
一体誰が?
そう思ったことはありませんか。

僕はあります。

ていうか、僕がその"埋めてあげる人"になりました。

今日の出来事ではないので、今日の日記に書くべきものかどうか迷いましたが、ここ2、3日の間に大した出来事が起こらなかったので、ここに書きます。

それは11日の水曜日のことです。
大学をサボり、ゲーセンに行ってダラダラした僕は、帰り道で猫の死体を見つけました。
それは道端に横たわっていました。

それを見た瞬間、僕の脳裏に一つの考えが雷光のように閃いたのです。

(埋めてやらねば)

今まで同じような場面に遭遇した時は、せいぜい(誰か埋めてやればいいのに)と思うのが関の山でした。
ですが、今回ばかりは違ったのです。
(こんな道端で腐っていくのは哀れすぎる。どこか静かな場所に葬ってやらねば)
その気持ちは、一瞬のうちに膨れ上がり、僕の心を満たしました。
それからは、記憶すらも曖昧です。
ただ僕を動かすのは、"猫を葬ってやろうとする想い"。
それだけです。

埋めてやるには穴を掘る道具が要る。
そして、流石に猫の死体を手づかみで運ぶわけにはいかないので、何か入れ物が要る。

というわけで日用品雑貨店に行き、スコップを購入。
さすがにシャベルを背負ってバイクに乗るのはインパクトがありすぎる、と思ったので。

その後、近くのスーパーで「ご自由にお持ち帰りください」のダンボールを貰う。

この時時刻は19:00。曇り空の夜ゆえ、辺りはもう真っ暗。
しかし、繰り返し言うようですが、その時の僕は熱病にでもうなされているかのように、ただただ(あの猫を葬ってやらなければ)という思いに突き動かされておりました。

そして現場に到着。暗かったので、一度通り過ぎてしまいました。

相変わらず猫はそこにいました。ただし、冷たくなったままで。
僕は軍手をはめた手で、猫を拾い上げました。
その時、道の反対側に人がいたような気がしましたが、よく覚えていません。

猫は硬くなっていました。死後硬直というやつでしょう。
猫は口から血を流していました。
半開きの目が、泣いているように見えました。
まったく、人間というのは勝手なものです(僕を含めて)

僕はダンボールに猫を入れると、バイクの荷台にそれを載せ、ゴム紐でしっかりと固定しました。
さすがに走っている途中に、ダンボールが落ちでもしたら大変です。

そして僕と猫の夜の旅が始まったのです。

埋めてあげるには、静かな場所がいいだろう。
その時僕はあることを思い出しました。

"死者は水の周りに集う"

水。そうだ、川だ。川の近くがいい。

僕は河原を目指してバイクを走らました。

そして河原に到着。
そこには街灯なんてないので真っ暗です。
しかし恐怖は感じませんでした。ええ。感じなかったんです。

真っ暗な夜の河原を、バイクは走ります。

どこかいい場所はないだろうか。
死者が静かに眠れる場所は。

僕と、死んだ猫を乗せたバイクは、月のない夜の闇の河原を走っていきます。

(何かの歌の詩みたいだな)
と思いました。

そして、見つけたのです。
死者を葬るに相応しい地を。

そこは河原の土手を挟んだ場所に広がる林。
地面にはちょうど僕の膝の高さぐらいの草が生い茂り、ぽつぽつと樹が生えている場所。
道路からも、民家からも離れた場所なので、聞こえるのは虫の鳴き声だけ。

僕はバイクを止め、猫を収めたダンボールを持って林の中へと入っていきました。

目指したのは、その林の中央。バイクを止めた場所からも見える、ひときわ大きな樹の根元。

僕はスコップで穴を掘り始めました…が、地面には草の根が複雑に絡み合っており、小さなスコップでは穴を掘るのは難しいものでした。

僕は穴を掘るのを諦め、ダンボールから猫を取り出しました。
いいえ。取り出した、という表現は適切ではありません。
僕はダンボールを逆さまにして振って、猫を出したのです。
僕はもう猫の死体に手を触れるのがいやだったのです。
猫を拾い上げた時に使った軍手には、猫の血がついてしまっていて、再び着ける気にはなれませんでした。

今思うと、情けないと思います。
これでは、"猫の死体を捨てにきただけ"じゃないか。

猫は再び、地面に横たわりました。
ただ、今度は静かな林の大きな樹の下に。

僕は手にした懐中電灯で、猫を照らしながら、しばらくそこに留まっていました。
何故か、すぐに立ち去ろうという気持ちは起こりませんでした。
猫の死体をぞんざいに扱っておきながら。

しばらくの後、僕はバイクの所へ戻りました。
そして、ポケットから煙草を取り出すと、火をつけました。

正直、すがすがしい気分、とは言えませんでした。
(結局僕は猫の死体を捨てにきただけか。)

煙を吐き出しながら、僕はその根元に猫が眠っている、大きな樹を見ました。

月明かりのない暗闇の中で、大きな樹は風に葉を揺らしていました。

ただただ、風に葉を揺らしているだけでした。



  1. 2005/05/13(金) 23:44:24|
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時には昔の話を old tale

日記のタイトルが意味深だが本文とはまったく関係ないんです。

今日は月曜だった。
昨日は日曜だった。
一昨日は土曜日だったが月曜と同じ日程だった。

つまり俺の頭の中では
月→日→月
って進行なワケで。

アラマビックリ土曜日がスッポリ抜け落ちちまっていやがる!
沙汰デーナイトフィーバーもできなかったんだぜ!

土曜日が無いなんて俺は海の男ですか艦隊勤務なんですか山本五十六なんですか。

元ネタは

「海の男は艦隊勤務 月月火水木金金」

という旧日本海軍の歌です。

おっと思わず説明しちまったぜ!
おっと思わず自分の博識ぶりを披露しちまったぜ!
おっと思わず地雷を踏んでしまったぜ!

おっとととーのーおっとっとー

今日はこれで終わりにします。



  1. 2005/05/09(月) 23:54:58|
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映画監督の夢 escape from

日記更新サボってました。

美大に通っている僕の友人が、昨日から泊まりに来てまして、「卒業制作でショートショート作品を撮るから、出演とか演出とか色々協力してくれ」と頼まれたわけであります。
そんで夜通し映像制作に精を出していたというわけ。

作品のあらすじは、「一人暮らしの大学生の部屋に、以前そこで自殺した霊が現れ、霊が成仏するために大学生が願い事を叶えてやる」というもの。

素人作品にしてはよくできたと思います自画自賛。
自分たちで作ったものって美味しく感じますからね。

しかし、客観的に見てもかなりいい出来だと思います。
いやいや抜け切れていない自画自賛。

でも制作に直接携わってみて、映像作品を作るということは大変なんだなーと思いました。10分程度のシーンなのに、撮影時間は約7時間!おったまげ。
長編映画とか撮るのはほんと大変なんだろうなー。
まぁたった二人で撮ってたし、試行錯誤を繰り返しながらの撮影だったせいかもしれませんがと逃げ道構築に余念がない僕。

でもまー、楽しかったス。
数個のカットを繋いで出来上がった作品を見た時は、思わず友人と顔を合わせ、ガッチリ握手してしまった程。

その友人もさっき帰りました、これから編集をするそうです。
完成を心待ちにしてます。

いやー久々に右脳をフルに活用できて、良かったです。
普段はクソの役にも立たない(と思う)英長文の暗記とか英長文の暗記とか英長文の暗記とか、左脳ばっかり使わされてますからねェェェ!!一体誰のせいだろォねェェェ!?

♪誰のせいでもありゃしねェ。
♪オイラの堕落がそうさせた。
♪ギザギザハートのギザギザはヤスリで削り落としとけ!手ェ切るから!



  1. 2005/05/08(日) 16:30:34|
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廃墟の夢 transient ruins

皆さんは廃墟はお好きかな?

KDは好きです。廃墟。
崩れかけた天井から差し込む光、ツタの絡みついた壁、動かなくなった機械…
ステキじゃあないですか。
なんというかこう、廃墟というものは、小生のオトコ心を刺激してやまないものがありますわいな。
単純に"廃墟に入る"という行為だけでも、冒険心といいますか、何かドキドキするもんであります。

そんなわけで小生は
もう廃墟に住みたいぐらい。

豪邸じゃなくて、あえて廃墟に住みたい。
んなこと言うと、「それはホームレスやんけ」と言われそうですが。

わざと廃墟に住んでみるというのはどうだろうか。
ある程度生活できるような廃墟ってないんでしょうか。

風呂、キッチン完備。
冷暖房は扇風機とストーブのみ。
最低限のフロアにしか電力&水が供給されていない。
もちろん、不法居住にならないように、役所関係の手続きは済んでいる。

う~ん。これじゃ廃墟じゃないな。
半廃墟だな。

そんな半廃墟で、クラシックでも聞きながら午後の紅茶をたしなむ…
考えただけで脳○起モンですよ。

はい。キモイですね。わかってますよんなこたぁ。

もうね、メイドとか屋敷に住む深窓の令嬢とか、ゴチャゴチャうるせーんですよ。
メイドが好きならエマでも読んでやがれと。

メイドなんかいなくてもいいから、半廃墟で暮らしたいなぁ。
余計なものはいらんのです。
メイドなんて飾りです。偉い人にはそれがわからんのです。
豪邸なんて飾りです。偉い人にはそれがわからんのです。
地下研究所は飾りじゃない。廃墟の地下には研究所がある。そいつが俺のルールだぜ。だぜ。

<妄想スタート>
3億円手に入れて、どっかの廃墟を買い取って、俺好みにカスタマイズ!
午後の日差しが差し込む廃墟の一室で、クラシックを聞きつつ油絵を描く!
「お茶が入りました。」
「おお。済まないねシャルロッテ(メイドの名前らしい)」
「絵の方はいかがですか。」
「うむ…(紅茶をすすりつつ)…絵の具が切れてしまってね」
「では、私が買って参りますわ」
「頼んだよ」
「ドカーン(爆発音)(シャルロッテが言ったわけではない)」
「なんだ!?」
「どうしたのでしょうか…地下の方からでしたが…」
「ビービービー(鳴り響く警報)」
「大変です!地下研究所で事故が…開発中の新型メカナイズドメイドロイドが!」
「まさか…暴走か!」
「フフフのフ…」
「何がおかしいシャルロッテ!」
「…我々はこの時を待っていたのですわよ。キサマら人間に復讐する時を!ですわよ!」
「そんなバカな!」
「メイドは主人に仕えるもの…今からその既成概念をブチ壊す!メイド萌えに宣戦布告!手始めにキサマを殺してキル!おハラワタおぶち撒けになってくださいましーッ!」
「ウギャギャーッ!助けてーッ!守って守護月天んーッ!」
<妄想終わり。>

あれ?結局メイドが出てきてるやんけ!
この負け犬!打ち首!非国民!セルフ市中引き回しの刑に処す!



  1. 2005/05/05(木) 22:17:45|
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人生とはサバイバル survive

久々にサバゲーしましたー。

いつ何処から弾が飛んでくるかわからない恐怖。
しかしじっとしていては戦いは終わらない。
恐怖を抑え、勇気を振り絞り、銃を構えてゆっくりと前進する。
僅かな音も聞き逃してはならない。
不必要な音を出してはならない。
物陰の動きに注意。
最大の敵は油断である。
敵が見えないからといって、敵がいないと思うな。
敵は貴方の視界の外から貴方を見ているかもしれない。
できる限り、障害物を盾にして進むようにする。
自分の陣地でも、たまには背後を警戒すること。
しかし、どんなに頑張っても死ぬときは死ぬ。
当たらない弾は当たらない。
当たる弾は当たる。
当たる弾と当たらない弾を見極めよ。
弾が当たれば死ぬ。

楽しかったでーす。

そうですかー。

やったねー。

やったよー。

たまには戦場の空気を味わってみるのもいいもんです。
アドレナリンがドバドバ出ます。
どれくらい出るかって、それは、

・ヤブ蚊の軍団に囲まれてもじっとしていられるぐらい。
・すごい急な斜面でも平気で降りていこうとしてしまうぐらい。
・めっちゃ暑くて汗がめっちゃ出ても我慢できるぐらい。
・変な虫がいそうな地面にも平気で伏せられるぐらい。

どうです。ステキでしょう。

なんでこうなるかって言うと、
こうしないと撃たれるからです。

ごっこ遊びだけど。たまにはいいよ。ごっこ遊び。
今日はそれだけです。




  1. 2005/05/04(水) 23:58:34|
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今日は何の日? day hard

ピストン帰省してきました。KDでありんす。
墓参りも済ませたので、とりあえず心の一段落がついたという感じです。

ところで、今日は休日なわけですが。


・・・


実は今回はライトウイングの人たちについて語ろうと思ったんです。今日は町中であの人たちをたくさん見かけたから。

それでさっきまでけっこう文章書いてたんですが。

後が怖いので検閲削除。

すべては俺の心の弱さが生んだ悲劇。許せ。



  1. 2005/05/03(火) 23:25:25|
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