私設強襲部隊ペドフィリアズ
国家を隠れ蓑に暗躍する闇の部隊、その名はペドフィリアズ

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エスカリボルグ escariborg

ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ~
ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ~
なんでもできちゃうバット エスカリボルグ

ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ~
ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ~
魔法の擬音で人生 やりなおしてあげる

いやよ だめよ こんなの ばかばか
そんなにギラギラしないで
おねがい だから(ェイ!)

ぼーくーさーつーてんーしー 血しぶきドクドク ドクロちゃん
ぼーくーさーつーてんーしー 心臓ドクドク ドクロちゃん

踏んで 縛って 叩いてー
蹴って じらして 吊るーしーてー

でも それって
ボクの愛なのー



撲殺天使ドクロちゃんが巷で人気らしいデスネ。

「ドクロちゃん萌え!あの娘になら撲殺されてもいい!ハフーハフー」

とか抜かす方々もいらっしゃるようですが。

絶対あんなモノでぶん殴られたら痛いよ。
バットにトゲトゲついてるんだよ。

僕の先輩が木製バットに釘打ち付けて釘バットを自作して、その威力を確かめるためにブロックをぶっ叩いたら、ブロックが粉々になったっていうぐらいなんだから。
釘バットはヤヴァイよ。
マジで。
死ぬよ。

血しぶきドクドクって。

血しぶきってドクドクって出ないんだぞ。

ピューって。
水鉄砲みたいに出るんだぞ。
目の当たりにしたら引くぞ。マジで引くぞ。
「うぁ…」って思うぞ。

しかし、鼻血がドクドクの経験なら筆者もあります。
中学の授業中、いきなり鼻血がドクドク。
ティッシュが全然足りません。
ボタタタターって鼻血が出たのはあれが最初で最後だね。
おかげで女子から「KDくんってクールな人だと思ってたけど…」と言われる始末。

クールだったら鼻血はナシなのかい!

鼻血ドクドクなクールガイだっているかも知れないじゃないか!

ちくしょう。

そう言えば、

最近鼻血を出していない。

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  1. 2005/04/30(土) 23:36:13|
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健康生活 health care

こんばんは(^0^)
KDです!
最近暖かくていいですね(^_^)
やっぱり天気がいいと気分も良いし、ちょっとした苦労すらも楽しめるほどの余裕が生まれますね!
やっぱり人間は、笑いながら生きてこそ人間ですね!

…。

どうしてこんなにヘドが出るほど爽やかな書き出しなのか。顔文字まで使いやがって。

それは…

10:00。朝食を済ませ、コアタイム通り学校に行く。

11:00~15:00。授業に出たり、研究を進めたりする。

17:30。研究室の仕事を早めに切り上げて帰宅。

18:00。しばしダラダラ。

19:00。晩御飯。作るの面倒だからコンビニ弁当。

20:30~21:45。ゲーセンでウォートランをプレイ。
サクッとクリア。

22:00。帰宅。風呂の準備をしながら腕立てとか腹筋とかをする。

22:15。ロードワークに出発。久々なので軽く流す。普段煙草を吸っている割には何故か疲れなかった。

22:30。入浴タイム。

23:00。ネットを徘徊。


以上のような生活を送っていたからなのです。
こんなの…こんなのって俺じゃないよ。健康的すぎるよ!だって…だってアーサーなんだぜ!

まあこの生活が続くことを願うばかりです。
あとは研究室がもっと楽になれば言うことないんですが。

無理です。

ゴールデンウィークに実家に帰ることすら許さんというのか!
ファッキンプロフェッサーめ!
あーむかつく。むかつく。



  1. 2005/04/27(水) 23:35:42|
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越 over horizon

とりあえず一段落ついたような気が。

しかしあくまで"とりあえず"であって完全ではないことは確か。

牢屋の壁をブチ抜いた先がまた牢屋だったというような気分です。

いつになったら抜け出せるんでしょう。

そういえば今日、脳裏に突然雷光のように閃いた言葉があります。

「機械は愛情をかけてメンテナンスをすれば、その分だけ良く動いてくれるようになる。機械は人間を裏切らないもんさ。人間の女は愛情をかけても裏切るけどなァァァ!ヒャァッハッハッハァァァ!あの世で俺にわび続けろオルステッドーッ!」

というわけです。
機械ってすばらしいですね。
おわり。



  1. 2005/04/25(月) 23:20:13|
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山場 peak point

今まさに山場です。

とりあえずここを乗り切らんことには俺の大学生活はハッピーエンドを迎えられないわけで。

とは言え、この山場を乗り切ったところでハッピーエンドになるかどうかすら怪しいのですが…



何しろ眠いんですわ。

睡眠欲が性欲に勝ったのは久し振りですなぁ。

ここの所ウォートランもプレイしてない。

どうしよう、どうしましょう。

何とかなる…何とかなる…と自分に言い聞かせつつ、もがき続ける俺の明日はどっちだ。



  1. 2005/04/21(木) 23:33:39|
  2. 日記|
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ツケ pay back

一日の終わりにダラダラする時間をもつことは良いことだと思います。

んでダラダラして、さてそろそろ寝るかとPCの電源切ったその瞬間に日記をつけていないことに気付く。

一瞬迷ったが、やっぱり何か書こうと思ってPC立ち上げたその瞬間に、実家から頼まれていた書類をまだ送っていないことに気付く。

いけねえ、さっさと送らなきゃ。封筒は何処だったかな…と封筒を探すも見つからず。
ありそうな所を全部探したが見つからず。
なさそうな所も探したが見つからず。
以前、封筒を買って、同じように実家に書類を送った事は確実なのに、封筒が無い!

捨ててしまったのか…
しかし物持ちのいい俺が、10通以上が白紙で残っていた封筒を捨てるだろうか…?

しかし無いということは、捨ててしまったに違いない。

ウ~ムとあれこれ考えている内に、どうしてこんな大事な事を忘れていたのかと自分の情けなさに腹が立ち、急速にユーモアの心が薄れる。

その結果がこの日記なのです。
しかもこいつは日記じゃねー、ついさっきの出来事を書いただけじゃねーか!

脳味噌は使っていないと退化しますね。

ホントです。



  1. 2005/04/20(水) 22:09:36|
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生きるとは。 live alive

今の人生を嘆くのはよろしい。

が、それは全て自分の行いの結果である。

正直、他人のせいで計画が駄目になったことなんて今まで一度も無かったように思えます。

全ては俺が悪いのさ。

何かにつけて他人や他の物事のせいにしてしまいがちですが、実際はそうでもない。
テンパっているのは、物事を先送りにして、"今"の快楽に浸ってばかりいた自分が居たから。
やるべきことをこなしておけば、今のこの八方塞がりな状況も無かった筈です。

俺の場合。

なんて自省的になっているのは、昨夜、旧友から電話があったからなんです。
そいつも悩んでいるようです。
将来の事を考えると怖い、と。
だから過去の思い出ばかりに囚われてしまう、と。

確かに怖い。明日はどうなるかわからないから怖い。
巨大隕石の衝突とかで、脈絡もなく即死できるならいいんですが。
そうはいかない。

何か半死人のような状態で生かされる。

それがおいらの人生よ。

暗い話ばっかりでイヤですねぇ。
こんな時は歌でも唄いましょうか。

「ぼくらは…」
作詞:俺

ぼくらは何故か生きている
生きているから鬱なんだ
ぼくらは何故か生きている
生きているから性欲を持て余す

乾いた心のオアシスに 生け花一つ
真っ赤に流れる 燃える血潮

ミミズだって
モグラだって
高橋だって(誰だ高橋って!)←ツッコミ

みんなみんな
生きているから
友達なのか

語り「生きているから友達という結論はとても美しいものだとは言えるが所詮綺麗事は綺麗事に過ぎないのではあるが生きている者同士がいがみ合い殺し合うことはとてもとても悲しい事であるからしてとりあえず島一つでゴチャゴチャ抜かすなと私は声を大にして主張したいのであります」

ぼくらは何故か生きている
生きているから苦労する
ぼくらは何故か生きている
生きているから性欲を持て余す

手を繋ごうどこまでも イカした奴ら
死ぬほど流れる 熱き血潮

ミミズだって
ミミズだって
ミミズだって(なんでミミズを推すんだ!)←ツッコミ

ミミズミミズ
ミミズだらけの
水泳大会


ミミズだらけの水泳大会を想像してゾッとしたのは秘密だ。



  1. 2005/04/19(火) 23:53:31|
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ぼくらはみんないきている dark side

(胃が痛い…)
(空腹時+寝不足時にカフェインとニコチンのダブルラリアートはきつい…)
(「あ。穴空くかも…」と思ったのは初めてだ…)
(ちっきしょう、それもこれもぜーんぶウチの教授が悪いんだ…)
(いい年こいてガキの我侭ばっかり抜かしやがって…)
(顔合わす度に小言しか言えねえのかおめえの口はよ!)
(ハナっからこっちの提案全否定しやがって…)
(ナーニが「私はその分野ではトップレベルの地位だ」だよ…)
(そういうこと自分で言うかよ…)
(あーくそ…いっそのことタンカ切ってやめちゃおうかな…)
(ちきしょう…海外出張とかに行って1年間ぐらい帰ってこなければいいのに…)
(事故で飛行機が落ちちまえばモアベターなんだが…)
(くそう…)
(春だからって…)
(新入生だからって…)
(色気づくんじゃねぇえってんだ!)
(ゴスロリ!)


コンバンワ、KDの時間です。

何となく「手のひらを太陽に」の曲を探してきて唄ってみたら何故か泣きそうになりました。

ぼーくらはみんなーいーきているー
いきーているからかなしぃんだー…



  1. 2005/04/14(木) 11:13:06|
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失望 the despair

※以下の文書にはクサイ表現が多数出てきます※



今日も学校をさぼった。

本来なら学校にいなければならない時間、布団の中でモゾモゾしていた。

まるで芋虫だ。

布団の中でモゾモゾしながら、色々と考えた。
そして一つの答えが得られた。

<人生に期待しない>

その後、ゆっくりと布団から抜け出す。
芋虫だから。

コンビニへ行き、簡単な食事を摂る。

やめようとしていた煙草を吸いながら、2chを見る。

気付くと10時を回っていた。

上着を取り、外へ出る。寒い。

徒歩で大学へと向かう。目的は大学の駐車場に停めてある原チャリだ。

40分後、原チャリを回収。駐車場の門は閉まっていたが、それぐらいどうってことはない。サボリ魔として覚醒した厨房時代に培ったスキルを使えば…。
実際はスキルという程大層なもんでもないが。

原チャリにて行き着けのゲーセンへ。

真っ先にプレイするのは…最早説明もいらないであろう、ウォートラン。

このゲームをプレイしている時が、俺の唯一の安息の時だ。
普段はうだつの上がらない芋虫の俺でも、このゲームの中では大尉でいられる。
リアルでは芋虫の俺でも、このゲームの中では、ライフル片手に戦場を駆け巡り、敵兵を、敵戦車を、片っ端から片付ける兵士でいられる。
モニタの中の上官が言う。
「私に言わせればWARTRANなんてただの戦争ごっこ。単なるゲームに過ぎないわ。そう思わない?」
そう。
これは戦争ごっこだ。
単なるゲームだ。
それでもいい。
何一つ思い通りにいかない、つまらんリアルより、ずっとマシだ。

(何一つ思い通りにいかない。それがいいんじゃないか)

そう思える人が羨ましいと思った。

オールクリア後、ベンチで一服。
眼前のモニタに映し出される格闘ゲームの映像を眺めながら逡巡。

これからどうするかなぁ。

そして芋虫は、今日の日記に書く事を考えながら、帰路についたのであった。



  1. 2005/04/13(水) 23:48:51|
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泥酔 the drunker

久々に酔った勢いで日記を書いてみたいと想いますKDでス。
まあ 俺の日記を誰ふが読んでるかって話ですがね。

ぶっちゃけ酔うと気持ちがポワーンとなっていい気分であります。
そんなことは周知の事実ですが。

元来、超のつくほど小心者のワタクシとしては、酒を飲んでポワーンといい気分になってちょっと態度がでかくなったぐらいが丁度いい具合なのです。
そりゃもう、初対面の女の子と話すときもドギマギしないぐらいに。
まあ普通のヒューマン男としては、酒を飲まずにも女性とドギマギしないで話せるんでしょうが、ワタクシはそうはいきませんのであります、sir!

いっそのこと、日常生活をこの酔っ払った勢いで過ごせたらどんなにいいことかとは想いますが、それはそれで他人の迷惑を顧みなくなりそうなので嫌です。俺イズム違反です。

我が組長の話では「常に酔っ払った状態では、実に人生がラクである」とのことですが、あながちその説も侮れないものでありまして。
朝イチに酒を飲み、その状態で日常生活を送っている組長は私の心の師であり、東方不敗なのであります。

とかなんとか、本来チラシの裏にでも書くべきようなことをつらつらと書き連ねている私は駄目人間の権化であり、何が国防か、何が自衛官志望かと鼻で笑われても仕方のない存在でありますが、何を隠そう、私は自衛官志望でありまして、フルメタルジャケット志望であります。

まあそんなことは良いとして、酒に溺れたくなるこの気持ちをわかっておくんなさいよ。
とにかくウチの研究室…いや、研究室全体としては何の問題もないのです。
研究室のボスがおかしいのです、諸悪の権化なのです。

ああ、明日が来なければいいのに。
というスーパーネガティブマンとして覚醒せんばかりの気持ち。

一言言っておきましょう。
もし、努力嫌いで、「このまま一生遊んで暮らせたらなぁ」とか思っている人は、SY研究室には入らないほうがよろしい。

絶対後悔します。
絶対後悔します。

そう、俺のようにな!

P.S.
忙しそうな3年生諸君にはかける言葉もありませんが、がんばってください、とだけ言っておきます。
がんばってください。



  1. 2005/04/11(月) 23:54:41|
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アニメじゃない not anime

アニメじゃない
アニメじゃない
ホントのこぉーとさー

ZZガンダム鑑賞中であります。
序盤はギャグだらけだと言うけれど
俺にはこれぐらいが丁度いいです。



  1. 2005/04/09(土) 23:33:26|
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ファミコン戦争 famicon wars

久々にファミコンウォーズの歌が聞きたくなった。
そしてググッたら速攻で出た。
聞いた。
気持ちが奮い立った。

ファミコンウォーズが出るぞ
(ファミコンウォーズが出るぞ)
こいつはどえらいシミュレーション
(こいつはどえらいシミュレーション)

というわけでKDであります。sir!

本日久々に大学へ行きました。
それで棚上げ状態になっていた研究にやっとこさ手をつけた次第であります。
しかし、前任者のいない研究テーマ故、一体何から手をつけていいか全くもってわかりません。
かと言って勝手に進めたりすると、我等がボスにお叱りを受けてしまうのであります。sir!

そういう人なんですよ彼は。

そこで早速、ある程度の研究プランを携え、ビクビクしながらボスの元へ向かいました。
待たされること30分強、やっとボスとの対談。

「んじゃあ、君は(研究の進め方を)どうしたいんだ?」
「はい。考案したものとしましては、プローブ部の圧力がどれ程のものなのかを調べようと…」
「…(ビキッ)」
「…思いまして」
「…君ねぇ。そんなことやっても意味ないぜ。意味ない。
私は言っただろう?設計をやってもらうと

言ってねぇぇぇえええ!!
言ってねぇぞォォォオオオ!!


「はい。言いました」
「だからまずあの機械を測って図面を描いてきてもらおう。大至急だ」
「はい。わかりました。図面を描くのは、測定室に入って右側の機械でよろしいんですよね?」
「…(ビキッ)」
「…」
「君ねぇ。私の言ったことからそれぐらいのこと感じなきゃダメだぜ」

Don't think. Feel!
<考えるな。感じるんだ!>


「はい。すみません」

…思い返しただけでもハラワタが煮えくり返ってモツ煮込みの出来上がりです。sir!

貴様のような雌豚が俺の研究室で生き残れたら…
各人が兵器となる 研究に祈りを捧げる知の司祭だ


その日まではウジ虫だ!地球で最下等の生命体だ!

貴様は人間ではない

両性動物のクソをかき集めた値打ちしかない!

Sir! Yes,sir!

母ちゃんたちには内緒だぞ。



  1. 2005/04/06(水) 00:15:23|
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