私設強襲部隊ペドフィリアズ
国家を隠れ蓑に暗躍する闇の部隊、その名はペドフィリアズ

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日常の落とし穴 pitfall

今日は久々に事故に遭遇しましたよ。
と言っても大したことじゃないんですが。

原付でゲーセンに向かっていたら、エンジンストールしまして。
我ながら今思うと感心してしまうほど見事なストールっぷり。
走ってたらいきなりプスンと。本当にプスン言いましたからね。
とりあえずもう一回スタータかけてみたんですが、反応なし。
キュキュキュキュとは言うんですが、その後のブルルンがない。
キックの方も反応なし。

んでゲーセンと自宅の中間地点に放り出されたんです。
そこで禅問答。
(このまま引き返すべきか?)
(初志貫徹すべきか?)

出た結果が(初志貫徹しかねえ)でした。
んで原付押しながらゲーセンへ。

これまた、エンジンが止まった場所付近が暗いんです。
夜だから仕方無いとは言え、街灯が無い&人通りが少ないのでパーフェクトな路地裏っぷり。
その時、私の脳裏にある考えが過ぎったのです。
(…もしや、これは「ゲーセンに行くな!」という何者かからのメッセージでは…)
(このままゲーセンに向かったら、ゲーセンが爆発とかするんじゃ…)
疑心暗鬼に囚われながら、ある場所に差し掛かったその時!
耳をつんざくような轟音が!






まぁそこはガード下で、電車が通っただけだったんですがね。
久々に「ビクッ!」を体験。
対向車がやって来てたので気まずい気まずい。

んで、ゲーセンに到着。
すっかり日常の一部となったウォートランをプレイ。
しばしゲーセンでダラダラ。

小一時間程の後、帰宅を決意。
(もしかしたら今度はかかるんじゃないか…)という思いも空しく、エンジンはスタータ音止まり。
(プラグがかぶったのかなー、カブだけに。アーッハッハ!)

…。

山あり谷ありで40分程度の道のりを、再び原付を押しながら帰宅しました。
んで携帯見たらメールと着信のお知らせ。必死こいて原付押してたので気付かなんだ。
高まる鼓動!

(ま…まさか…「死ねばよかったのに…」って書いてあったりしたら…)






まあ友人からのお誘いと、実家からだったんですがね。
しかも友人からのお誘いというのが、「ゲーセン行かない?」だったんです。
そのゲーセンとは…

そう…

さ っ き ま で 私 の い た ゲ ー セ ン で は な い か !

ギャー!

てなわけで久々に疲れました。
まあフルオート取得できたからいいか(ウォートラン)。

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  1. 2005/03/31(木) 23:43:49|
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砂漠の妖怪 sandman

いやいや。

「砂ぼうず」終わっちゃいました。
さすが最終回だけあって力入ってました。終わり方も文句なし!えがったえがった。

久々に、「次回が待ち遠しい!」アニメに出会えたなぁ、と今更ながら感慨にふけっております。

好きな作品が終わってしまうと、何か胸にぽっかり穴が空いたような、そんな気分になりますね。
この気分はあんまり好きじゃないんです。正直。

せっかくだから僕の話を聞いておくんなさいよ。

僕がアニメとかマンガとかゲームとかを好きになる時は、その世界観にどっぷりハマってしまう時なんです。
特に僕がハマりがちな世界観というのは、
「荒廃した土地」
「日々サバイバル」
「一生懸命生きる人々」
これがキーアイテムになっているんです。あと必要不可欠ではないんですが、「適度なメカニカル」。

「荒廃した土地」というのは、主に未来の地球といった形で描かれることが大半です。よって脳内補完が容易です。「もし地球がこうなったら、俺はどうしよう?」と、妄想を膨らませることができます。
「日々サバイバル」は、「荒廃した土地」では欠かせない要素だと思います。「頼れるものは自分の力だけ」。これが僕の乾いたハートをくすぐりやがります。
それに付随して、「一生懸命生きる人々」が生まれるわけです。これに関しては何とも言えない。とにかく良い。
それと「適度なメカニカル」。適度な、というのは、あんまりゴテゴテメカづくしだったりすると、なんかなーと思うからです。宇宙コロニーとか行ってしまうともうダメです。だって、それだったら、まだまだ人間いけるじゃん!メカは「昔の凄い技術がかろうじて残ってる」程度がベストだと思うんです。

…と、以上のことを全て網羅しているのが、「砂ぼうず」だったというわけです。我ながら、こりゃハマるのも無理ないです。
「そんな世界観滅多にねーよ」と言われそうですが、その通り。
だからあまり、「終わっちゃって寂しいなー」という作品に出会うことができません。

食わず嫌いはいけませんかね。

で、何でハマった作品が終わると嫌なのか。
世界観にどっぷりハマる、ということは、自分の分身をその中に見ているわけです。その世界観の中でもう一人の自分が生きている。
すなわち、作品が終わるということは、己の分身を失うということと一緒だと思うんです。
「だったら"その後"を脳内補完すればいいじゃないか」
脳内補完には限度があります。所詮脳内は脳内。
大体、自分で作った世界で自分を思うように動かして、楽しいかどうか。

…なんか長くなりそうなので今回はこの辺で終わりです。



  1. 2005/03/30(水) 01:59:45|
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覚醒 awakening

なんか目が覚めた気持ちです。

うん。



  1. 2005/03/29(火) 18:28:45|
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欲望の虜 DESIRE

あああああああ!

ムラムラするぅぅぅ!


はっ。
取り乱しました。KDです。

なんだかここんとこ地味に充実しています。やはり人生こうでなくては。
何があったかって?

①ウォートラントルーパーズをクリアした。
②砂ぼうずの単行本が手に入った。

①に関してはもう感涙モノです。まぁ金の力でゴリ押ししたんですがね。1000円も使っちまったい。
しかしこれでオイラも兵士だぜ。ゲーセンソルジャーだぜ!ウッシッシ。
かと言って鍛錬を怠るワケにはいかん!今日もトレーニングじゃ!と思ったはいいものの生憎外は雨。腹が立つ。

②に関しては「灯台もと暗し」という言葉がピッタリですた。あっちこっちを巡っても見つからなかったものが、まさか借家の付近の本屋で見つかるとは。ウーン。
とりあえず買ったのは1,2巻だけなんですが、やっぱおもしれーですわ。アニメ版にはない、原作の良さってのがありますねーホント。
ようし、続巻も既に出てるし、買いにいっちゃうか!と思ったはいいものの生憎外は雨。腹が立つ。本当に腹が立つ。

そもそも雨にメリットなんかあるのかい。
特に冬の雨。
服は濡れるし、そのせいで体温は奪われるし…原付にも乗れないからウォートランやりに行けないし…洗濯物も干せないからパンツの替えが底をついてきたし…嗚呼、もう早く晴れてくんないかな!
まぁ雨のメリットなんかせいぜい、大地を潤して我々罪深き人類にも平等に大地の恵みを得る機会を与えてくれることぐらいでしょう。

ってすごいメリット!リンスのいらないメリット!



  1. 2005/03/23(水) 19:12:03|
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the hollow

オレは気付いた。
今オレを満たしているものは一体何なのか。

それは"虚"だ。

たらふく飯を食おうとも、半日間寝ようとも、いくらG行為に勤しもうとも…
いくらその場限りの欲求を解消したとしても、オレは満たされない!

他人はそんなオレを見て、
「何かあったの?」
と尋ねるかも知れない。
だがそれは間違いだ!
"何もないから"、オレはこうなってしまったんだ!

それに今やっと気付いた。
遅かったよ…この答えを得るまでにどれだけ時間がかかったことか。

だが、同時にその虚を満たす方法も見つけたんだよ。

戦場だ。戦場の空気こそがオレの中の虚を満たしてくれる!
戦いの空気、それこそがオレの虚を満たす唯一のモノなのだ!

さあ、銃を取れ!
そしてオレの虚を満たしてくれ!


僕もコブラ部隊に入れそうな気がしてきました。
もちろん死に際は「ザ・ホロゥ!」で爆死。



  1. 2005/03/22(火) 20:24:37|
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小さき者 a small potatoes

今更言うのもなんですが、私は小さい男です。

「恋」とか「愛」とかいう言葉が最近大嫌いになってきました。
私の周囲をとりまく様々なメディアを通じて聞こえてくるこの類の言葉。それを聞く度に、「愛とか恋で戦争がなくなんのかよ。バーカバーカ」と独りごち、より一層の深みへとはまる、というようなことを繰り返しているわけであります。

それもひとえに、私が小さい男であるということが最大の原因でありましょう。

しかし、確かに「愛」や「恋」というものがこの世に存在しているのは事実でありましょう。
私はそれを否定しない。嫌悪はするが、否定はしません。

何を言ってるんでしょうか俺は。バカか。
バカなのはわかっているからもう少し続けさせてくれ。

それらの情報から逃げるために、目を閉じ、耳を塞ぐことは容易です。が、ずっと目を閉じ、耳を塞いだままではいられない。時には目を開けて、耳を澄まして、世の中の情報を取り込むことなしには、現代においては、まっとうな人生は送れません。

しかし、その、わずかに目を開けた、そのほんの小さな隙間に、それらは飛び込んでくるのです。
愛、恋、などの言葉が。

そして私は嫌悪感に囚われる。

おそらくこれは合理化なんだろう。そういったものを嫌うことで、現状への不満を抑えようとしている。
それはわかっているんだ。

氾濫した情報の流れに溶け込んだ"愛"や"恋"は、今やいたるところで語られます。
美しい話、悲しい話…それは様々な味付けを施され、我々の前に並べられていきます。
事実もあれば、虚構もある。が、そんなことは最早どうでもいいのです。よくできた虚構は事実と成り得る。

とりあえず今の私にはそれが事実であれ虚構であれ関係ないのです。
私にとってそれは忌避すべき対象だ。
全てが甘っちょろく聞こえてしまう。

そういう私自身が甘っちょろいのでしょう。
"そこにあること"から目を背けている今の私が。

まぁ、その~、ははは、ま、いいじゃないですか。
世の中に俺みたいな奴が一人ぐらいいたってねぇ?バチはあたらんでしょう。とりあえず今のところはそれだけなんですから。愛とか恋っていうのが気に入らない。それだけ。
そんな奴がいたってバチはあたらないでしょう?
そんな奴がいたってバチはあたらないでしょう!



  1. 2005/03/20(日) 03:01:47|
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heavy damage

今日はぬるぱん氏とBB氏と東京の某所で行われた大学の卒業式に出席しました人がたくさんいましたおまけにぼくは訳もなく徹夜だったので身体がヒィヒィでした。
挙句の果てには卒業式の行われる会場にスニーキングミッションをかまし、
「嗚呼、来年は我々も卒業なりきしか。時の移るはいと早し。桜の散るはいと美しき。いとをかし。春は曙。するってぇと夏は小錦かい。ガハハハハ!ってオヤジみたいなボケをかますんじゃねぇよ!ボケガァァァ(蒼の樹的表現)」
と感慨に浸りました。

卒業生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。
皆さんはきっと、これからの人生においても、卒業を幾度となく経験することでしょう。
人生とは卒業の連続なのです。連続なのです。
人は幾多の卒業を経て、大人になっていくのです。
言わば一日一日が卒業であると言っても過言ではありません。
昨日までの自分からの卒業。
そういう風に、一日一日が常に最新の自分であるようにしたいものですね。

そこで、現実における眼鏡っ娘の有難さを忘れないようにしたいものです。
まず、"眼鏡をかける"ということは、イコール"視力が低い"ということになります。
勉強のし過ぎ、テレビの見過ぎ、ゲームのやり過ぎ…
これらが視力を低下させる主な要因でしょう。(もちろん他にも要因はあるでしょうが、言いません。言っちゃうと俺の理論に都合が悪いんだよ!ボケガァァァ)
すなわち、"視力が低い"→"ある一つの物事に集中してしまいやすい"ということがわかります。
"ある一つの物事に集中してしまいやすい"というのは、良く言えば"真面目"であると取ることができます。
"真面目な女の子"というのは、我々男性にとって永遠のテーマでありパトスでありリビドーであり残酷な天使のテーゼでもあります。
チャラチャラした女の子より真面目な女の子がいい!
おまけに委員長だったりとか!んでふざけてると「ちょっとKDくん!真面目にやりなさいよ!」と一喝してくれるとか!
もしくは片手で眼鏡をクイッと直しつつ、「…あなたって、ほんっとダメね」と冷たくあしらわれたい!
これすなわち眼鏡っ娘へのパトスでありリビドーであり(ry
しかし現在では、コンタクトレンズの普及、また"眼鏡はダサい"とかいう都市伝説のせいで眼鏡をかける娘は多くありません。
そんな風潮の中でも、敢えて眼鏡をかけようとする!
流行だのなんだのに惑わされない!
敢えてダサいと言われる眼鏡をかける!
「私、コンタクト苦手だから…」
とか言う!
イタズラして眼鏡を取ったら、
「あ…見えない。返してよぅ」
とか言う!
そんな娘が現在の日本にとって必要なのです!
わかりますか!?

諸君!

諸君らはもう知っているはずだ!

リアルで眼鏡っ娘とはかくも貴重な存在であるということを!

思い出せ!

眼鏡っ娘が眼鏡を取った時のあの違和感にも似た胸の高鳴りを!

数限られた眼鏡っ娘のため、諸君らの力を私に貸して頂きたい!

そして、私は偉大なる眼鏡っ娘の下に召されるであろう!

ジーク!ジオン!
ジーク!ジオン!

そして、忘れるな!最後に勝利するのは、勇気あるものだァァァッ!(最近こればっか)



  1. 2005/03/18(金) 23:57:15|
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dreamer dreamer

ジ・エンドじゃ!
あ、間違えました。KDです。

ていうかちょっと聞いてくださいよ。
今日は3時に寝たんですよ。
3時ですよ。
6時とかに寝ることが日常になっている僕にとっては、革新的な出来事なわけですよ。これは。
んで、目覚ましも10時にセットしておいたわけですよ。
10時に起きれば、一日を有意義に過ごすことができるわけですよ。
明日はエントリーシートでも書こう…なんて思いつつ眠りについたのですよ。

そしたら起きたのが19時ですよ。19時。
計16時間も眠り続けたことになりますよ。
もうね、どうしちゃったんでしょう俺の身体。
16時間も寝る必要はないんですよ。普通なら。
毎日10時間以上寝てるんですよ俺は。
なんなんですか。冬眠ですか。遂に俺は人間の枠を超えた存在になりつつあるというのですか。眠り病?だったらステキな白馬に乗ったお姫様のキスかなんかがないと目覚められないです。

長時間寝ると夢もたくさん見ます。
今日は軍事教練に参加する夢を見ました。
ハートマン軍曹が出てきました。
A隊とB隊に分けられて、俺はB隊でした。
立つ→しゃがむ→腕立て伏せ(繰り返し)というトレーニングをやることになったのですが、A隊の掛け声は「ファミッ!コンッ!ウォーッ!ズがッ!出るッ!ぞッ!」でした。見ていたB隊の人達は思わず笑ってしまいましたが、ハートマン軍曹に「笑うな!」と怒鳴られました。
次にB隊の番となり、同じトレーニングを開始しました。
今度は掛け声がA隊の時とは微妙に違っていて、最初は「海兵隊は最強だ!」とかだったのですが、途中から、何故か「おっぱい!おっぱい!」になりました。
俺は笑いをこらえるために大声で掛け声を復唱しました。
A隊もB隊も、必死で笑いを堪えていました。
(なんだ、兵士も結構楽しいな)と思いました。

なんでこんなに内容を詳しく覚えてるんだろう。
やっぱり俺は夢の住人だ…。



  1. 2005/03/17(木) 19:22:08|
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akihabara cyber group

とりあえずお前等に言っておく。
あんまり秋葉原を馬鹿にするなよ!
秋葉原は世界最大の電脳都市だ!
駅の出口をくぐった途端に広がるサイバーワールド。それが秋葉原なんだ!

「新しいMDウォークマン欲しいなぁ。安いのねーかなー」
「秋葉原行けば?」
「やっぱ秋葉原かぁ…あそこオタクっぽいから嫌なんだよな」

「パソコンソフト欲しいなぁ」
「秋葉原行けば?」
「あそこ、何か怖いから…」

貴様ァァ!
貴様の脳髄では秋葉原=ヲタクという図式しか成立せんのか!
確かにあそこは他都市に比べてヲタが多いかもしれん。
ヲタの多い所に行くと自分までヲタになりそうで嫌?
痴れ者が!
大事なのは心だ!ヲタの空気に屈する時、お前はヲタとなる!
大事なのは自分を見失わない心だ!

秋葉原が怖い?何が怖いというんだ。電波か。電気屋のネオンサインから毒電波が出てるとか抜かす口か!上のお口でそんなことを言っていても、下のお口は大洪水かァァァ!
それとも変な電波を浴びている人達が沢山いるから怖いというのか!
そんなものを恐れてどうする!
真に恐ろしいのは、恐怖を感じる己の心だ!

忘れたか、最後に勝つのは…
勇 気 あ る も の だァァァッ!



  1. 2005/03/13(日) 23:24:08|
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game start

今日は早く起きれたので、買い物に行くことにした。

前からPCのスピーカーとゲームコントローラが欲しかったのだ。

愛機「かぶたん」(原チャリ)を駆り、隣町の電気屋へしゅっぱーつ!(←ロリ声で)

そこで私は予想外の出来事に遭遇した。
寒い。
寒すぎる。
風がアホのように強い。おまけに冷たい。
さらに原チャリに乗っているから余計に寒い。
もっと厚着をしてくれば良かった!
後悔先に立たず、である。

このままでは目的地に到着するまでに、バイクの上で凍死することになる!
仕方がない、適当な場所で暖をとろう。

そこで私が寄ったのは、ゲーセンだった。
「フッフッフッ… このゲーセンには れいのゲームが ある ! わたしの ゆうしゃとしての ちが さわぐ !」
私は早速、千円札を両替し、100円玉を握り締め、例のゲームの筐体の前へと向かった。
「これだ ! ウォートラントルーパーズ ! これを クリアする ことが わたしの いきがい ! いくぞ オデッサ きょうかん まっててね ! モエー !」
私はそう叫び、100円玉をスロットへと入れた。

ガガガガガ。キューン。
ドカーン。ドドドドド。

飛び交う銃弾!
残念!私の戦闘は、3回コンティニューの末、3面で終わってしまった。

「なんだ ! この じゅうだんの あらしは ! ばかに している ! こんなもん ぜったい クリアできねー ! ばか ! ばか ! ××× !」
私はそう叫び、ゲーセンを後にし、本来の目的である電気屋へと向かった。

そしたらね、なんかキャンペーンとかやってやがるんですよ。キャンペーン。
「ボクー、ゲームに参加して、景品をもらっちゃおうネ☆」とか言ってるんです。
もうね、アホかと。バカかと。
電気屋ってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。
安くて良いパーツを手に入れようとする男達の戦場なんだよ。
女子供は、すっこんでろ。
あと、電気屋に来てまでイチャついてんじゃねーぞそこのカップル。
電気屋ってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。
「これにしちゃおうかナ~ン?」とか言ってんじゃねえぞ、ボケが。

ひとしきり心の中で毒を吐いたあと、スピーカー、ゲームコントローラ、マウスパッドの三点を購入。合計5700円になります。

あとさ、丁寧なのはいいけどさ、そんな早口かつ小声で喋られたらわかんねえよ。レジの姉ちゃんよう。会員カードの説明らしいが、とりあえず「いりません」だ。よくわからんもんはいらん。

しかし何かうるせえな…説明が聞こえなかったのはこの騒々しさにも原因があるぞ。

と思っていたら、さっきのキャンペーンのブースが目の前に!
はうあ!
そこで私の目に映ったものは!

ワレ テキ カンタイ ハッケン セリ

キャンペーンガールの…ッ…!

…。

これ以上書くと思い出が減るので書きません。

まあ、いい思い出にはなったよ。

いいケツだった。



  1. 2005/03/13(日) 03:42:52|
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direct diary

夜。
ゲームが一段落ついた私は、パソコンに向かうのをやめ、ふと窓の外を見た。



…何かが、何かが違う。

私がその違和感の原因に気付くまで、さほど時間はかからなかった。

明かりが、消えている…?

いつもなら、200m向かいの病院の電灯や、その前の道路を通る車のライトの光などが見えるはずだ。
しかし、今はそれが見えない。

一体何が起きたのだろう?

私の心臓が高鳴る。
何か事件の予感がする…。
私の、勇者としての血が、騒ぐ!

送電設備の事故か何かで、地区一帯が停電しているのだろうか?
いや、そんなはずはない。それならば私の家も停電しているはずだ。第一、それでは車のライトすら見えない状況を説明できない。

「こうして まどガラスごしに そとを みて いるだけ では なにも かいけつ しない ! わたしこそ しんの ゆうしゃだ !」
私はそう叫び、窓を開けた。

不思議な匂いが、鼻をかすめる。
これは…土の匂いだ。雨が降った後の、水分をたっぷり含んだ大地から立ち上る匂いだ。

確かに、先程まで雨が降っていたようだ。

…そうか!これは、霧だ!
雨の後に気温が上がったせいで、地表の水分が蒸発し、霧を作っているんだ!

それにしても濃い霧だ。ほとんど遠くが見えない。

昔から、濃い霧が出る時は、何か事件が起きるものと相場が決まっている。

殺人事件か?はたまた神秘の世界への入り口か?

私の好奇心はみるみる内に高まっていく!

「もう がまん できない !」

私は上着を引っ掴んで外へ飛び出した。

-------------------ものがたりの しおり--------------------
おつかれさまでした.
りせっとぼたんを おしながら でんげんを きってください.



  1. 2005/03/12(土) 04:46:05|
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past life is happy life ?

先程BBSの方を見たらこんな書き込みがしてありました。

人生にもゲームみたいにリセットボタンがあるとするじゃん。
そしたら今お前が生きてるこの人生は既にリセットボタン押されてやり直してる人生なんだよ。

なんか思い出したんで書いてみた。


深いメッセージ性を持った言葉だと思います。
人生をやり直したい。そう思った事はありませんか?
小生はあります。数え切れない程に。

人生にリセットボタンがあったらなぁ。
中学校ぐらいからやり直したいなぁ。
そう考える事が今になってもしばしばあります。

人生のリセットボタン。
それは何でしょう?
小生はそれ即ち"死"であると考えます。
となると、リセット前の人生とは"前世"という事になるわけです。

ハイッ!というわけで!小生の前世は何だったんでしょうか!早速占ってみましょう!

まずはここから↓
http://goisu.net/cgi-bin/psychology/psychology.cgi?menu=c036

気になる結果は!?

あなたの前世は【平安の世に蝶よ花よと面白おかしく遊び暮らした貴族】のようです。

あなたの前世は平安貴族。
裕福な家庭に生まれ育ち、あまり苦労しないで宮廷で出世した運の良さの持ち主だったようです。
特に和歌を得意として、帝から篤い信任を受けていました。
生涯のうち、ほとんど苦労をすることを知らず、その一生をまっとうしたのです。
数百年のときを経て、現代世界に転生したあなたですが、前世の生き様のためか、あまりこだわりのない性格のようです。
友達や遊びを愛して、毎日面白く暮らせればいいや、という思いが心のどこかにあるでしょう。
頭脳労働をしているときに、あなたの心に眠る貴族の血が騒ぐことがありそうです。


ワーオ!平安貴族!
麻呂ですよ麻呂!
"苦労を知らずに育った"。成程、確かに現行の僕は努力嫌いの面倒臭がりです。ズバリ、前世の影響でしょう。当たっとる!

これで平安時代の僕の正体がわかりました。

さぁ、次だ!
http://www.walkerplus.com/uranai/zensei/

結果は!?ダララララ、ドーン。

あなたの前世は"遊女"です。

◆足跡&人物像

オープンな快楽主義者。楽しいことや気持ちの良さそうなことに関しては、誰よりも貪欲で積極的。前世が、雅楽を歌ったり舞ったりして人を楽しませていた遊女だったため、現世でも、たくさんの友人と享楽的な時間を過ごすのが根っから大好きなようです。人に与える印象もどこか華やかで陽気なはず。楽しむことにかけては人一倍敏感なぶん、いいものと悪いものを見分ける目利きのような才能も持っています。また、実は心の中で、今よりいいポジションにつき、いい生活をしたいと思っていて、それがあなたの元気の素になっているようです。そのため、楽天的に見えて、結構、損得勘定に長けていて、瞬間的に要領よく立ち回ることもできます。

◆人間関係

愛想よくオープンな性格なので、自然と周りに人が集まってくる人気者。周りの人は、あなたといるとなにか楽しいことが起きたり、面白い情報が入るような気がして、あなたのそばに行ってしまいたくなるようです。ただ、ハッキリした性格が災いして、悪気はなくても、暴言や失言を吐いて人を傷つけてしまうことも多いかも。


あら。遊女ですって。
だいぶ男を手玉にとって遊んだようね。
前世のアタシの魅力に嫉妬してるから、現世の女は俺に寄ってこないのかねェ。オーッホッホッホッ!

…チッ。



  1. 2005/03/10(木) 01:38:51|
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cat scat

KDは猫が好きです。
実家では猫を飼っていますし、借家の方には猫のポスターが張ってあります。
猫のぬいぐるみだってあります。きもいことに。

KDは犬も好きです。
実家では犬を飼っていました。2匹飼っていました。もう死んじゃったのでいませんが、死んだ時はボロボロ泣きました。きもいことに。

よく、「あなたは犬派?猫派?」と言う質問がありますね。「KD君は犬が好き?猫が好き?」と聞かれることがあります。

そういう時僕は「どっちも好きだな」と答えます。

それで「どっちもって何?そういうこと言う人って珍しいね」って言われたことがあります。

別にいいじゃないか。
俺は犬も猫も好きです。
大体、犬派猫派ってなんなんだ?
なんですぐ二分化して考えたがるんだ?
犬には犬の良い所、悪い所があり、猫には猫の良い所、悪い所があるでしょう。

大体、何故、犬の対義語的に猫が持ち出されるのでしょうか。
犬は従順、猫は自分勝手だとでも思い込んでいるのでしょうか。

犬だって自分勝手な奴はいるし、猫だって従順な奴はいます。

犬=従順、猫=勝手と決め付けているような人が、ちょっと飼い犬が生意気言ったからって虐めたりするんでしょう。
人間と仲良くしたくて寄ってくる猫を、「猫は自分勝手だから嫌いなんだ」と言って虐めたりするんでしょう。

そういうのを見て、僕は悲しい、悲しい、ザ・ソローになってしまうのです。

まあ好き嫌いなんて他人に指摘されたところで変わるもんでもないですかね。

ところで昔どこかで、飼い犬と飼い猫が人間(♀)化してしまうという漫画を読んだことがあるんですが、あれは良かったなぁ…と遠い目。確か掲載されてたのは普通の少年誌だったので、内容も普通でしたが、良かったんだよなぁ。微エロもあって。
誰か知ってる人がいたら教えて欲しいです。

うん。

これは日記じゃないが、
たまには普通の内容だっていいじゃねーかよ!
俺だっていつも萌えだのπだの言ってるわけじゃないんです。



  1. 2005/03/09(水) 00:12:05|
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black water

電大生のみなさん、こんにちわ。
電大生のKDです。

そんなことよりちょっと聞いてくださいよ。
今日、僕ね、大学行ったんですよ。大学。
研究室の係決めするからって。
まぁそれはいいんですよ。
んでその後、研究室でなんか実験をやるって事になりました。
んでそれに我等が研究室の長・S教授が立ち会う事になったんです。
んでまぁ早速やろうという事になり、担当の研究生達が機器のセッティングを始めたわけですよ。
実験の準備は、S教授立ち会いの元で順調に進んでいるかのように見えました。
が、ここで一つ問題が起きたのです。
実験機器に装着されているモータがうまく作動しない、と。
すかさず教授は担当の学生に鋭い指摘。
「キミ、これ動作周波数いくつでやってる?このモータは、あんまり少ない値だと動作しない
(なるほど、そういうモータもあるのだな。)
僕は納得しました。
が、同じく実験の場にいたN助教授が首を傾げたのです。
どうやら教授の言っていることに納得がいかないご様子。

これがそもそもの誤りだったのです。

「…オイ、君。今なんで首傾げた」
何!?

首を傾げることすら許されません!

上官の命令に疑問を持つな!
貴様等はだ!戦争豚だ!
sir! yes,sir!

驚愕で身を固める僕達。
しかし、N助教授は引き下がらない。
「ですが、このモータはナンタラカンタラ…(難しいので省略)」

やめてくれ!もうたくさんだ!

「…オマエな、何もわかってないくせにそういう口を利くか!」
「しかし、実際に計算をしてもですね…」
そう言ってN助教授は手元のメモに計算を始める。
ざわつき始める周囲。

これは…

そう、間違いない!

戦場の空気だ!

死にたくなければ黙っていることだ!
sir! yes,sir!

N助教授「この通り、計算をしても、動作周波数は実際の動作とは関係ないと証明できるのですが…」

S教授「…オマエ、何もわかっていないクセにそんな口を利くか!そういう事を言ってるようだから、ロボットなんて何年経っても動かせないんだよォォッ!そんな事を言うようならな、オマエ○○○○してウチの研究室から○○○○ぞォォォォッ!JOJOォォォーーー!俺は人間をやめるぞォォォォーーーー!URYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY!」

烈火の如く怒りだした教授!
間違いない!ここは戦場だ!

周囲のざわつきは収まらない。

そうなんだ…俺も理解したんだ。

確かに、N助教授の言ってる事の方が正しいということに!詳しい説明は省くが、とにかく間違ってるのはあなたなんだーーー!

「もういい、私はカメラを持ってくるから、キミたちは準備しておきたまえ!」

そう言い残すと教授は足早に部屋を出ていった。

「…いや、周波数は関係ないよなぁ」
「俺も関係ないと思ったんだよ」
「周波数変えても動作自体は変わんないよ」
「変わらん変わらん」

…。
…あ。教授が戻ってきた。
皆、水を打ったかのように静まり返る。

カメラの三脚の調整をしながら、教授は言った。
「ふむ…オイきみ、プライヤーを取ってくれないか」

プライヤー?(身体を横に傾けながら)

なんだろうそれ…東ザゴビア軍の新兵器かな?
それともプラのイヤーかな?
プライのヤーかな?

一同、再びざわめく。
プライヤー…聞いたことのない名前だ。しかしきっと工具の名前なのだろう。機械系に身を置くものとして、工具の名を知らないのは恥ずべきことかも知れない。
だが、その場にいる誰もが「プライヤー」という謎のアイテムの正体を知らなかったのである。
決死の捜索にも関わらず、プライヤーはなかなか見つからない。

「オイ、プライヤーはまだか。早くしろ」
(sir! yes,sir!)
「…なんだ?まさかきみ、プライヤーも知らないというのか?」
(s...sir...)
ツカツカと工具箱に歩み寄る教授。

「…あるじゃないか!これをプライヤーというんだよ!」

………。

……。

…。

ペンチやん!

ペンチやん!

いや、それ、

ペンチやん!

ペンチならペンチと言ってください!
そんな博士語使わないでください!

「オマエなぁ、プライヤーも知らないのか!この業界で何年やってるんだよ!…オマエなぁ、今度こんなふざけたことしたらオマエ○○○○してウチの研究室から○○○○ぞォォォォッ!JOJOォォォーーー!俺は人間をやめるぞォォォォーーーー!URYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY!」

…。

もうね、なんか疲れたんですよ。
全部実話なんですよ。
怖いんですよ。
後悔先に立たずですよ。

…ここで一句。

プライヤー
  ああプライヤー
ペンチやん!


ちなみに、後で調べたらプライヤーとペンチは別物だということがわかりました。詳しく知りたくばソースを参照。

http://www.suekage.co.jp/pad/bn/027.html

締りが悪くなるから本当は書きたくなかったんだけどな…。



  1. 2005/03/07(月) 04:14:46|
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gear collector

<ひとりコブラ部隊>

どうも。深淵なる悲哀、ザ・ソローことKDです。

悲しい、悲しい。
この世は悲しい。
後にも先にも色々と悲しいことが盛りだくさんです。

こんにちは。無限の憤怒、ザ・フューリーことKDです。

それにしてもあ゙ームカムカする!
なんで、なんで、なんで俺が!?
あ゙ー!ゔゔぁー!
もうアッタマ来た!管制塔聞こえるか!…オイ!聞こえてんだろ!?居留守使ったってわかるんだからな!
もうな、アッタマ来たぞ俺は!
3・2・1・イグニッション・ファイアー!

ジ・エンドじゃ!

申し遅れました。私、真実の終焉、ジ・エンドことKDです。

今まで黙っていましたが、私は至純の恐怖、ザ・フィアーことKDだったんです。

こ、こここここ怖い!
怖い!俺もうヤダ!女のひと怖い!
なぜだ!貴様等の考えが読めん!

ジ・エンドじゃ!

度々失礼いたします。私、真実の終焉、ジ・エンドことKDです。

お食事中失礼いたしやす。あたくし、生まれは葛飾柴又の、快楽天の産湯で育ち、姓はペイン、名はペイン、人呼んで至高の痛み、ザ・ペイン!

あイタッ!イタタタタ!なにコレ!?
イタ!ケツ痛!えぇ!?マジ痛!とうがらし麺食って酒飲んだせいかな…あ、でもちょっとマシになってきイタ!イタタタ!
最近座りっぱなしだからなぁ…イタタ…!

ジ・エンドじゃ!

どうもすみません。さっきから何か変なジ・エンドじゃ!



  1. 2005/03/06(日) 02:48:10|
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pain

チクショウ。
だるいぞチクショウ。
身体中に広がるパノラマ。
なんだぁこのだるさは。
鬱病かな?鬱病なのかな?
ったくこんなことしてる場合じゃないっちゅうねん。

あせるね。正直あせるね。

ハァ~働きたくない。
一生遊んで暮らすのはつまらなそうなのでヤメだ。
そうだ、いっそのこと俺はマリーンにでも志願すればいいんだ。
戦場に行って、そこで暮らすんだ。
毎日毎日穴を掘って、その中で眠るんだ。

しばらく楽しい日記は書けないような気がするぜチクショウ。



  1. 2005/03/05(土) 04:33:15|
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unlimited

あー。
イライラします。

実にこの世はイライラすることばっかりだ!

ん~。

え~と。

特に書くことがねぇや…

やっぱ日記なんかつけなきゃよかった。

書くことがない時って日記つけなくてもいいのかなぁ?

…。

あーしかしイライラする。生理でも来たのかな?



  1. 2005/03/04(金) 00:35:44|
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sand mission

な、なんて事だぁぁぁ!
KDですッ!

僕が最近ハマってるアニメは「砂ぼうず」だということは今までさんざん言っていましたがッ!
えッ!言ってなかったってァッ!?
じゃあ覚えておいてくれ!俺は「砂ぼうず」が面白いと思ってるし、実際ハマってるッ!

それがだァッ!

今日のお話で…

砂ぼうずが死んじまったんだよォッ!

スケベで卑怯の権化ッ!
まさにブロークンヒーロー!俺の求めていたアンチヒーローの姿がヤツにはあったァツ!

その彼が…
手刀で腹を一突きされた上に、大爆発に巻き込まれちまったんだよァァァッ!

なんか小砂(砂ぼうずの弟子)に引き継いだみたいな死に方でッ!

ウワー!信じないぞ俺は!
卑怯な手を駆使して戦うヤツの姿に俺は憧れていたッ!
まさか…ヤツが死ぬわけがない!

絶対ヤツはちゃっかり生きている!生きていてくれ!

くっそー来週が楽しみになってきやがったぜ!

まぁそれくらいしか今のところ楽しみがないんですがね。



  1. 2005/03/02(水) 01:41:14|
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